トランペットが体の一部になる吹き方とは?
22年間!
どんなに練習しても上手く吹けなかった私が
1日30分、たった1ヶ月!で上手くなってしまった!
その吹き方とは?
プロの演奏家を目指してプロの先生のレッスンを受けていたにもかかわらず全く上手くなれなかった私が1日30分!1ヶ月で上手くなってしまった!!
そのトランペットの吹き方の「コツ」を知りたいですか?
何をどうしても上手くなれなかった私がなぜ、1日30分1ヶ月でコンチェルトを吹けるまでになれたのか?!
その秘密を全て教えます
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エッ!?何?なんだこの感覚!!
ウワッ!出る出る出る!!
バンザーイ\(^o^)/
これは私がトランペットの吹き方を掴んだ時の心の底から沸きあがってきた喜びの声です。
こんにちは。里屋万作と申します。
私は小学校の時に、トランペットを見た時からその形、その輝きの虜になってしまって以来、ず〜っとトランペットに打ち込んできました。
高校時代などは朝となく夜となくトランペットのことばかり考えていました。
放課後はもちろん朝と昼、授業の間の10分間の休み時間さえ「練習したい!」と考えていたほどです。
しかしその情熱と練習量のわりにはなかなか上手くなれずにいました。
高校卒業の時期を迎える頃、同級生が進学や就職を決める中私は全ての情熱を傾けたワリに上達できなかったこのトランペットを「高校を卒業するから・・・」という理由でやめる気にはどうしてもなれず、むしろ「とことん打ち込んでみたい!このままでは終われない!」という思いから東京のプロの演奏家の先生に師事する事を決意して東京へ行きました。
そこの生徒さんの中には当然ながら上手な方がいらっしゃいましたが、何年もレッスンを受けているにもかかわらずなかなか上手くなれないでいる方も多くいらっしゃいました。
最初は「みんなプロのレッスンを受けているのになんで上手くなれないんだろう????」と思っていましたが、自分も「そっちの方」だとわかるのにそれほど時間は必要ありませんでした。
いくらレッスンして頂いてもなかなか上達しなくて、そのうちに「お前、田舎帰って農業やったほうがいいんじゃない?」って言われたりして・・・(実家は農家ですので)
■吹き方がどんな風に下手かと申しますと・・・・
- いくら練習しても、蚊が鳴くような高い音しか出ないですしそれが連続すると口がもたない。(「口がもたない」と言う表現はラッパ吹きならわかると思いますが)
- 自分のラッパから出る音が「薄い」のでバンドに入ると周りの人の音に自分の音がかき消されてしまう。
- ダブル、トリプルタンギングを使用する変奏曲が上手く吹けない。
- 舌突きをしない音階やクロマチック(半音階)を演奏しても上手な人のように「コロコロ」と転がり出てくるような演奏が出来ない。
- どんなに簡単な楽曲でも音楽的で魅力的な演奏が出来ない。
- 吹いている最中、自分が上手く吹けていない事が200%解るけど、どうにも出来ない。
という状態が延々5年も続いて、23歳になった時に辺りを見回してみると同級生は皆、就職して社会人として活躍しているのを見ると、「オレもそろそろ潮時かなぁ」と思い、演奏家になる!という夢を諦めてしまいました。
時は流れ10年後、あんなにつらい思いだけを残したトランペットをなぜか
「もう一度、吹いてみよう!」
と思い立ち、練習を開始!
最初は音も出ませんでした(;_:)
時間的な制限もありましたので1日30分、長くても1時間くらいしか練習できませんでしたが、何と1ヵ月後!
すっかり自由になった自分がそこにいました。\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
■吹き方がどんな風に自由になったかと言えば
- 少ない息でもまるでベルを叩くように「シャァーン」と鳴る。
- 倍音豊かでふっくらとしたツヤのある、大きな音
- 高い音のアタックが全然怖くない
- 高い音がガンガン出る。
- 大きくクレッシェンド出来て潮が引くようにデクレッシェンドできる
- とにかく舌突きが上手くいくのでCDで聞く有名演奏家のような演奏がスグにでも出来そうな気がする。
- 何を吹いてみても自分の想像以上!の演奏が出来る!
- 以前は「つまらない曲」と思っていたどんな楽曲も吹いてみるとその楽曲の魅力に気がつき、その魅力を引き出すような演奏が出来る。
などなど、とにかくこのトランペットと言う楽器が初めて「自分の体の一部」になったような感覚にさえなりました。
あれほど長い間、悩み続けたのに・・・
あの頃とその当時と一体何が違うのか?!
実は・・・・・・
たった一つのことに留意しただけなんです。
信じられないかもしれませんがウソじゃないんです。
たった一つのこと。
そのことによって私は自分が抱えていた吹き方に関する悩みの全てを解消する事が出来たのです。
知りたいですか?・・・・・はい、教えましょう。
現在のあなたの練習方法を変える必要はありませんし何か特別な練習をする必要もありません。
あなたが行うのはただ単純に、私に言われた通りに吹くだけなんです。
■トランペット上達法 実践者の声
このさん
里屋さん、こんばんは。先日、トランペット上達方法を購入させていただいたものです。購入してから、すぐに里屋さんの言う事に留意しながら、練習をしていたら、1週間もたたないうちに、高い音が楽に出せるようになったんです!今までどんなに練習しても高い音といえば、チューニングB♭の上のミまでしか出なかったのが、最近では小さい音ではありますが、ハイB♭に近い音まで出るようになったんです。トランペット上達方法を購入してよかったです!トランペットを吹くのが今まで以上に好きになったのもトランペット上達方法のおかげです!ありがとうございます☆ちなみに私は腹筋が弱いので、メルマガに書いてあった足上げを呼吸を楽にして行うということも少しずつやってみました!すると足上げをした次の日は今まで以上に高い音が楽に出せるようになったのです。自分でもびっくりでした。
佐藤さん
下手ながら断続的にトランペットを趣味としてやってきましたがどうしても上達しないところがあり、気になっていました。テキストにあるようにまるで歌うように吹くことができないという点です。中学高校と吹奏楽をやっており、中学では担当の先生に音の頭出しについてしつこいぐらい注意され、高校から急に上達したのを覚えており、その時の吹奏感が忘れられず社会人になって30年以上たってもう一度ということで始めました。
そういうこともありこのテキストのごく基本的な内容については大変興味がわきました。高音については今まではti、低音はtaに近い発音でしたのでその癖を直す段階です。昨日の練習ではダブルハイB♭も唇を巻き込まずに吹くことができました。低音のあたりも確かなものになりもう少し時間をかければものになりそうな実感がありました。
Haihaiさん
とても丁寧な内容のテキスト本当にありがとうございました。
今日合奏の時に試してみたら前よりも幾分楽になったような気がしました。
でもまだかなり気をつけてないと上手くいかないので、ガチガチに意識しないでも自然に出来るようになるまでがんばりたいと思います。
ひろさん
報告遅れて申し訳ありません。
で、発表会なんですが、ソロは上手くいきました!!
ずっと里屋さんの言う「発声」を思いながら吹いたら高い音が出たんです!
自分でちゃんとした発声になってるかなぁって心配だったんですが、高い音も出て、口も疲れにくくなっていたので良かったです。自分でもびっくりでした。
他にも色々教えてくださってほんとにありがたいです。
本当にありがとうございました。
Mizuki さん
里屋さんこんにちは。私はどちらかと言うと田舎の方に住んでいますので近くにトランペットの先生がいないので遠くの大都市のオーケストラの先生のレッスンを受けようか、里屋さんのテキストを購入しようか迷っていましたが、やっぱりテキストを購入してよかったです。里屋さんの言う「ある事」はホントに「目からウロコ」でしたがそれ以外にも色々書いてあってなんか得した気分です。まだ始めたばかりなので実感はありませんがなんか良い感じです。ありがとうございました。
ナベさん
はじめまして!!ナベと申します。
インターネットの情報商品はかなり危険?なこのご時世ながらも、騙されたと思って決死の覚悟で購入しました。(妻とは喧嘩になりましたが・・・)
読んでびっくり!!しっかりとした構成で、素晴らしい着眼点!!
しかも、その後もきちんとフォローしてくださる。ほんとに感動です。
有森さん
トランペット上達法を先日購入しました
メールマガジンが届くのを、いつも楽しみにしております。
このたびは改訂版のご送付、ありがとうございました。
私も、トランペットの奏法を悩み続けている人間です。
7年もやっていて高校生、いや中学生以下だよ…と思うたびに
苦しくなり、練習しても上達しない自分に憤りを感じる毎日でした。
そんなある日、ネットサーフィンをしていて『トランペット上達法』を知りました。
正直、金額を見て最初は躊躇しましたが、買って大正解。
迷宮の出口から降り注ぐ光明が見えた、そんな感じです。
里屋さんには心から、感謝の気持ちで一杯です。
素晴らしい御本を、ありがとうございます。
TP my loveさん
里屋さん聞いてください!
今日は一日個人練習でした。
○○に留意し一日自由に練習しました。
そしたらハイツェーまででました(^_^
しかも一日バテずに吹けました。
1枚の譜面を用意し、里屋さんのテキスト「其の三」を参考にし、音楽的に吹くには…と考えて、他にもたくさん曲を吹きました!
音がでるから嬉しくてつい…
とにかくいい感じです。本当に感謝します。これからも努力をおしまず頑張ります。
そしてもし…いやたぶんまた調子わるくなったらアドバイスお願いします(>_<)
geidaiわくわくさん
僕は今、東京芸術大学の音楽学部を目指している者です。
これと行って困ることなく、順調にここまで来ました。
自分は先輩がやっていたことを見ながらその技術を学んで(盗んで?)いたので、「○○したらうまく吹ける」、と言ったように、言葉でラッパの吹き方を上手く教えることが出来ません。
おかげで自分の後輩は、自分に頼りっぱなしになってしまい、どんどん僕の影に入っていってしまいました。。。
今、高校を卒業し、そんな後輩たちを教えています。
でもなかなか上手くなりません(泣)
なるべく言葉を使って、実際に音を聞かせて、丁寧に教えているつもりです。
いや、丁寧には教えています。
でも、後輩たちには「真似をする」事が出来ないらしく、現役生よりも僕の方が「どうしたらいいものか…」と深く悩んでいます。。
やはり僕が昔やったことは、ほかの人にしたら難しいことなのだろうか・・・。
そんな時、このページを見つけて「これだ!」と思いました!
自分自身が他人にラッパを教えることもすごく勉強になるし、それ以上に自分ももっと上手くなりたいと思いました。
今「トランペット上達法」を読みながら自分と照らし合わせてみると、このトランペット上達法に記載されている事は正しいと言うことが、確信を持てます。
僕自身、高校で吹奏楽部に入ってから引退するまで、ずっとトップを吹いていました。
引退してからは受験に専念しましたが、その時に一番意識したのが「発音」、「アタック」でした。
どうやったらあんなにキレイな発音ができるのだろうか?
あんなにきれいな音が出るのだろうか?、という具合に。
今までは本当にただ鳴らす事しか考えてなかったんです。
発声を変えてから、やっぱり音も、リップスラーも、ハイノートも、跳躍も、自分ではびっくりするくらい変わりました。
顧問の先生にも、部活の後輩や同期生にも「音が超きれいになったね」などなど、本当に信じられませんでした。
だから、ここに書いてあった発声の重要性には改めて実感しました。
と言うか、このトランペット上達法に載っていることは、ほとんど僕が練習する時に意識していた事で、後輩達には全く違う方法で教えていました・・・・
この本を読んで自分が演奏時に気をつけていた事は正しかった、という気持ちになりましたし、後輩達にも、そして自分自身にも大きな糧になりました!
本当にありがとうございました!
※その後のお便り!
一ヶ月ほど前に、後輩たちが吹奏楽コンクールの支部退会に出たのですが、後輩達に「アンブッシュアを特に気をつけて練習するんだよ」としか伝えてないのに、それまで全体の響きの厚みに負けて、全く聞こえなかったことで有名な我が母校のトランペットパートが、ちゃんと聞こえるようになってました!!!!
応援にかけつけたOB・OGの人も「ラッパ変わったよな!?」との声が上がりました!!!自分は何もしていないのに、なんだかすごく嬉しくなってしまい、ひとりで舞い上がってしまいました(笑)これも「トランペット上達法」のおかげです。そして里屋さんのおかげです。本当にありがとうございました!!!!!
どうやら僕が学校で「トランペット上達法」を読んでいた姿を後輩たちは見ていたらしく、
後輩たちは「トランペット上達法」を「神の書」と呼んでいるみたいです。
「神」になっちゃいましたね、里屋さん(笑)
rainさん
はじめまして!!私は高校1年のトランペット初心者です。ちなみに吹奏楽部に所属しています。
トランペットを吹いてまだ6ヶ月です。
はじめは吹奏楽部に入って楽しくやるぞー!!★
・・・なんてお気楽に思っていましたが
いざやってみると現実は厳しいものでした(泣)
そこでインターネットでトランペットについて調べていたところ、『トランペット上達法』
を発見(?)したんです。親と話し合い、買って、読んでみると・・・
驚きというのもあったのですが、「こんな単純なことなんだ〜!!」
という感動みたいなものもありました。
初心者の私でもきちんと理解できるくらい丁寧な説明だったので、納得ができたし、良い勉強にもなりました!!
これからも上手になれるように里屋さんのおっしゃってる通りに練習を続けたいと思います*^−^*
■なぜトランペット上達法を公開したか
トランペットと言う楽器は金管楽器の中では一番高い音を担当するがゆえに一番目立つ楽器でもあります。それゆえトランペットを吹きたがる方も非常にたくさんいらっしゃいますがその中で本当にトランペットの演奏を楽しんでいらっしゃる方はどのくらいいらっしゃるのでしょうか?
私自身、プロを目指していたにもかかわらずなかなか上手くなれなくて悶々とした日々を5年も過ごしてしまいましたし同じような方、私以上に苦しんでいらっしゃる方が私の周りには本当にたくさんいらっしゃいました。
また部活動やサークル、又は趣味のバンド内においても「たかがトランペットを上手に吹けない」と言うだけでバンドという集団の中で本当に苦しい思いをしていらっしゃる方、悔しい思いをされている方も本当にたくさんいらっしゃいます。
楽器と言う物は本来、聞いている人を楽しませる為、何より演奏している方が楽しむためのものです。それがあろうことか悲しい気持を増幅させるためのものであってはいけません。
トランペットがちゃんと吹けるようになるとそこに素晴らしい音楽の世界の入り口が現れてその扉が開かれます。
私はその扉の向こう側の世界をほんの少しだけですが見てしまったという素晴らしい体験をトランペットの吹き方に悩んでいる全ての方々に体験していただきたくてこのようなテキストを作ってしまいました。
音楽の素晴らしさは実は聴衆がいなくても仲間がいなくても、自分ひとりでも感じる事が出来るんです。
でも、ちゃんとトランペットを吹けないと、ちゃんとした音を出せないと、この素晴らしい世界に入り込むのは不可能です。
このテキストはその素晴らしい音楽の世界の入り口の「鍵」のようなものです。
あなたはこの「鍵」で今目の前にある扉を開けるだけなのです。
そして、あなたが私と同じ体験を出来たらいい・・・・
いや、絶対に上手くなっていただきたい!
私自身、トランペットに関しては本当に辛く苦しい思いばかりをしてきました。しかし、あなたには私のような「気が遠くなるような遠回り」はして欲しくありません。
私は小学校4年生の頃から少しずつトランペットを吹き始めてトランペットを辞めるまでの13年間、不思議と一度もこのように教えていただいた事がありません。
もし初めて吹く時にこのように教えていただいていれば私の人生は今とは全然違うものになっていたかもしれません。
つまりこのテキストは、「私自身がこんな風に教えていただきたかった!」を、テキストにしたものです。
仮に、10人の学生に「今日からトランペットを吹きなさい」と命じたとします。
何も情報が無い中で上手になれる人は多分一人か二人でしょう。
でも上手な人のマネをさせれば更に二人か三人は上手になると思います。
では残りの半分くらいの方々はどうすればいいのでしょうか?
そのような方々のために私の教材はあるのだと思っています。
トランペットなんて単純に歌口の付いたただの金属の筒じゃないですか。
私たちはそんなものには絶対に負けません。
だから楽器のほうに「わかった!わかったからもうそれ以上鳴らさないでくれ!」って言わせましょうよ。
■トランペット上達法ってどんな内容なの?
まず最初にアンブッシュアというか発声に関して記述しております。
皆さんもうすうす感じていらっしゃるかとは思いますがココがミソです。
私が最もあなたにお伝えしたいのもココです。
これが土台となって全てが始まるのです。
奏法と言うものは「感覚」の世界ですが、自分の感覚を他人に伝えると言うのは非常に難しいものです。
しかし出来る限り私の感覚をあなたにわかりやすくお伝えして、まずきちんとした「発声」をしていだきます。
初心者はもちろん、特に中級者の方で、なかなか楽器を鳴らせないでいる方にはココで楽器を鳴らせるようになっていただくわけです。
そして次にロングトーンやリップスラー、跳躍といった項目を発声と絡めてどのような事に留意しながらどのように行い、どのような結果が得られればいいかを説明しています。
また、音楽的に吹くための基礎、そして高音はどうやって出すか?またどうやって練習するか。その他諸々ラッパ吹きとして必要と思う事を記述しました。
また、最近アンブッシュアに関する質問が多くなってきましたので写真なども使ってアンブッシュアの解説も追加しました。
また、今まで頂いた私のテキストの内容や購入者自身の悩みなどに答えたQ&Aを追加いたしました。
このQ&Aもテキストの内容と関係ないことでも随時追加していきたいと思います。
一人一人の悩みがあなたの役に立つのではないかと思うからです。
テキスト更新しました(07/08/01)
トランペットを吹いている時のイメージを私の写真を使用して解り易く解説したものを追加し、新たに息の流れのイメージに関する記述やダブル・トリプルタンギングの時に気をつけるべき発声とも関わる大切な事も追加しました。
またテキスト更新しました(08/8/1)
今までの方法論に加えて出すべき音の明確なイメージを追加しました。これにより今自分がちゃんと吹けていない事をハッキリ認識できますのでどういうふうに吹けばいいのか!?ますます解かりやすくなったと思います。
また「ダブル・トリプルタンギング」のkuの発音について少し記述を増やしました。
■トランペット上達法 冊子版追加
以前からご要望の多かった冊子版の販売をスタートしました。
冊子版をご希望の方は「冊子版はこちら」というリンクよりお入りください。
さて、このような内容の「トランペット上達法」の価格ですが、あなたでしたらいくらの値段をつけてくださるでしょうか?
千円?、1万円?、10万円?
私は昔、「本当にいいものだ!この楽器なら上手くなれるかもしれない!」などと思って、全くお金はありませんでしたがローンを組んで58万円のトランペットを買った事があります。
つまり、当時の私ならこの情報に58万円は払ったかもしれません。
しかしあなたが以前の私と同様に、「とても苦しんでいる」としたなら、その胸中は痛いほどよくわかります。
そこであなたのお小遣いで購入していただける金額にしました。
其の一、其の二、其の三、全巻
PDFダウンロード版 120ページ
12800円です。

お支払いは下記クレジットカード、銀行振り込み、コンビニ決済になります。

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■トランペット上達法に関するQ&A
Q:このテキストでスグに上手くなれますか?
A:申し訳ありませんが何ともいえません(汗
私自身はこのことにより自分の演奏スタイルに急激な変化が起き、自分でも驚くような上達を遂げましたが人それぞれ感覚や感じ方は違ったりします。
あなたが「スグ」に私と全く同じ体験をする事を「保障」する事はできません。
しかしこれはトランペットのみならず、金管楽器においては今も昔もこれからにおいても普遍の「真理」だと思っています。
上手くなれないでいる多くの方々は、私が体験したこの「感覚」を日々、探しているのでしょう。
真っ暗闇の中を手探りで這いずり回ってその「感覚」を探すよりは、「光」の方向へ「走って」行った方が、あなたの求める「吹き方」や「感覚」に近づく最良、最速の方法ではないでしょうか。
Q:「この事」って上手な方なら誰でも知っていますよね?
A:はい。正確に言うと、上手な方は皆「出来ています!」
しかし「この事」をハッキリと認識されている方はどのくらいいらっしゃるのかは解りません。
出来ていることを知らないでいる方がほとんどではないかと感じています。
日本のみならず世界は広いですから世界中のプレイヤーの中にはハッキリと認識している方も大勢いらっしゃるかもしれません。
私は学生時代やプロを目指していた5年間、プロの方や音大などの学生の方から、このようなアドバイスを頂いた記憶がありません。
ですから「この事」をハッキリと認識していらっしゃる方はあまりいないのではないかと思います。
Q:本当にこのテキストって12800円の価値がありますか?
A:ごもっとも(汗
では逆にお聞きしますがあなたは本当にトランペットが「上手くなりたい!」と望んでいますか?
あなたが理想とする自分を現実のものにするかもしれないこの商品に12800円の価値を認められないのであれば購入するのはやめた方がいいです。
上手くなるためにがんばる努力の過程も楽しいですからね。
しかし「今の状況から早く抜け出したい!」「少しでもいいから何か強烈なヒントが欲しい!」とお考えになっている方にはオススメします。
更に、プロの先生のレッスンを受ける場合、通常30分で7〜8千円前後(先生により結構幅はありますが)です。私が網羅している内容を通常のレッスンにてマスターするにはさてどのくらいレッスンを受けなければいけないでしょうか?
プロの先生は、課題を生徒が出来ない場合、次のステップには進みません。1週間後、また同じ課題をやる事になります。
私が前述したとおり一つ一つのステップをないがしろにして「真の上達」はありえないからです。
初心者の場合、ロングトーン、リップスラー、音階、などをやるのですが例えば最初のレッスンで普通のロングトーンのやり方、次に発展系、次にロングトーンに役立つ簡単な楽曲を・・・と言うあんばいで一つの項目をこなすのに最低3レッスンほど必要になります。ということは私の教材では、8項目ほどありますから
8×3×8000円=19万2000円
が正規の値段ということになります。
これは上達の早い人の場合です。それ以外に交通費などもかかりますね。
しかもレッスンが1週間に1度だとすると24週ですから私が網羅した内容を履修するには時間的に約「半年」かかることになります。
Q:ではあなたの商材を買うのがよいのですか?
A:残念ながら私は「Yes」とは言えません(汗
なぜなら私の教材は現役のプロの先生方のレッスンを「否定」するものではないからです。
現役のプロの先生とマンツーマンで、会話をしながら、時にはお手本を示していただいたり、吹いているところを直接見ていただいて、自分の過ちを指摘していただける通常のレッスンの値打ちは金額だけでは計り知れません。
あなたに合う方をチョイスすべきでしょう。
Q教材には何かサポートはあるのでしょうか?
テキスト内の表現でわからないところや補足して欲しい箇所などがあれば、メールアドレスを明記しておりますのでメールにてご質問いただければ回答いたします。
質問はメールのみにてお願いします。
回答は出来る限り迅速に行うつもりですが、その質問の内容や、私の仕事の事情で遅くなる場合もありますので悪しからずご了承ください。
またテキストは随時内容を更新しますがその都度、最新のテキストを購入者の方へ無料にてお送りしております。(冊子希望の場合は別途1800円必要)
其の一、其の二、其の三、全巻
PDFダウンロード版 120ページ
12800円です。

お支払いは下記クレジットカード、銀行振り込み、コンビニ決済になります。

クレジットカード決済には世界最高の信頼と安心
の証であるベリサイン社のSSLを使用しています。
また、インフォカート(ダウンロード版、冊子版)のクレジットカード決済では分割払い、リボ払い、ボーナス一括払いも選択できるようになりました。
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その一、其の二、其の三、別売りはこちら
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※トランペット上達法の購入に関する注意!
時々携帯電話のメールアドレスにてPDF版を購入される方がいらっしゃいますが、携帯電話のアドレスでは改訂版や補足資料などを閲覧できません。必ず確実に受信できるPCアカウントにてご購入ください。
(フリーメールでも結構ですが時々お客様から「こんな風にしたら上手くいった!」などの情報をメールしますので頻繁にチェックするプロバイダのメールアドレスにて購入する事をお勧めします)
PCをお持ちでない方はこの限りではありません。しかし「指定受信」を設定している方は必ずtpkansou@yahoo.co.jpを指定受信にしてください。
また、「うっかり携帯電話のアドレスにて購入してしまった」又は「ファイルをなくしてしまった」「トラブル・更新した事を知らなかったなどの理由で改訂版などを受け取っていない」などの方はこちらまでご連絡ください。
善処します。
この商品は予告なく値上げする場合があります。
悪しからずご了承ください。

