「送料がもっと安くなればなぁ・・・」
オークションを利用していて、そう思った事はありませんか?
オークションに出品する際に、送料設定で悩んだ事がある人は多い筈です。
入札率や落札金額に、最もダイレクトに影響する要素のひとつなのですから無理もありません。
落札する側にしてみれば、送料は商品代金の次に大きな出費となります。
お目当ての商品を1円でも安く手に入れる為にオークションを利用しているのに、出品者によって時には数百円以上もの差がある送料を気にしない筈がありません。
当然の結果として、送料設定の安い出品者にアクセスや入札が
集中する事になります。

ですので、この事実を知っているオークション出品者達は、「商品を少しでも安く発送する方法」を血眼になって探しているというワケです。
ネット上においても、送料を安くするための話題は尽きる事がありません。
「営業所に持ち込めば、持込割引で100円安くなるよ」
「利用回数が多いなら、回数割引を使えば?」
「○○運送の○○便が安いらしいから、試してみるといいよ」
「オークションサイトの○○サービスが最安なんじゃない?」
しかし、これらの情報を活用したところで、送料が安くなる金額には限界があります。
100円や200円程度安くなったところで、他のライバル出品者たちを出し抜くには遠く及びません。
そこで、「もっと安くする方法はないだろうか?」となった時、次に思いつくのは
「運送会社との直接割引契約」 ではないでしょうか?
「え〜〜っ、でも契約だなんて大袈裟だよ。
それに荷物の数が少ない個人なんて、運送会社が相手にしてくれる筈がないし・・」
そうですね。
確かに、一般的にはそう思われている事が多いみたいですね。
ところが、現実には多少、状況が違っている様なのです。
試しに、オークションの出品ページを注意深く観察してみて下さい。
プロでも業者でもないのに、普通ではあり得ないほど低い送料設定で出品している人を見た事がありませんか?
当然、入札率/落札金額ともに、他の出品者を大なり小なり上回っている筈です。
そうです。
彼らは個人でありながら、運送会社と「送料割引契約」を結んでいるのです。
「もともと、出荷量がずば抜けて多かったから、割引契約をしてもらえたんだよ」
「何か特別な事情かコネでもあったんじゃないの?」
もちろん、中にはそういった方もたくさんいらっしゃいます。
ところが、出荷量ナシ、コネナシ、知識ナシで運送会社と割引契約を結んでいる人も、少なからず存在しています。
彼らは、なぜ運送会社と割引契約を結べたのでしょうか?
彼らと他の出品者たちの違いは、ただ1つ。
運送会社と割引契約を結ぶ方法を知っていたかどうか だけです。
隠していても仕方がないので、ここでハッキリ申し上げます。
実は、
個人が大手運送会社と割引契約を結ぶ事は、意外と簡単なんです。
しかも、出荷量や実績、コネの有無に関係なく!
それでは今から、その秘密を全てお話しして参りましょう。
なぜ、実績のない個人でも
「割引送料契約」を結べるの?
|
理由は簡単です。
運送会社が契約を結ぶ相手は、会社やお店などの法人でなければならないという決まりは、もともと存在しません。
ただ、会社やお店などと取引をした方が、安定した出荷量を確保できるという事があって、たまたま取引相手の大半を法人が占めているというだけの事なのです。
ところが近年、運送業界において大手運送会社同士の競争が激化しており、法人を対象にした取引だけでは十分な売上を確保できなくなってきました。
国内における全ての商業貨物の絶対数は、大きく増減する事はありません。
その限られた数の商業貨物を、契約単価を赤字ギリギリまで下げながら、運送会社同士で奪い合っているのが現状です。
輸送品質レベルはどの運送会社も均衡していますので、単価を下げていく以外に、同業他社の顧客を取り込んでいく方法がないんですね。
こういった背景から、各運送会社は法人以外の個人顧客と送料割引契約を結ぶ事で、未開拓市場を囲い込んでいこうと躍起になっているというわけです。
運送会社との契約を考えている個人ユーザーにとっては、非常に有利な状況にあると言えます。
個人が運送会社と契約を結ぶと、
送料はどれくらい安くなるの? |
さて、次に気になるのは「個人契約だと、どれくらい安くなるのか」ではないでしょうか?
運送会社や地域、あるいは出荷量や実績などの条件によって違ってきますので一概には言えませんが、概ね1〜2割引から最大で5〜6割引が可能です。
「やっぱり、ある程度の実績があった方が安くなり易いんだよね?」
はい、確かにそれは事実です。
既に、毎月20〜30個の出荷個数があるというなら、5〜6割引の契約も可能でしょう。
もちろん、実績や出荷個数がないにも関わらず、5〜6割引の契約を手に入れた方もたくさんいます。
実は、何を隠そう、私もその内の1人なんです。
コネはおろか、実績や出荷個数さえ全くのゼロの状態から、いきなり5〜6割引の契約を手に入れました^^
その後の出荷状況も、1ヶ月に1〜2個程度ですし、全くない月さえあります。
それでも、たまに荷物を出すときは、通常の半額前後の料金で快適に利用させて頂いています。
電話一本で、いつでも自宅まで荷物を引き取りに来てくれますし、伝票の印刷や梱包資材などのサービスも無料で受けられますので、本当に助かっています。
ただし、実績ゼロでいきなり料金半額サービスを獲得するには、ちょっとしたコツが必要になりますが・・・
しかし、冒頭でも申し上げた様に、普通に交渉した場合でも、実績ゼロで3割引・4割引の割引契約を結ぶ事は十分可能です。
つまり、通常1500円掛かっていた送料が、900円〜1050円で発送できるという事になります。
割安感に欠けると思われるかも知れませんが、この600円〜450円の差は意外と大きいのではないでしょうか。
10個発送すれば、その差は6000円〜4500円にもなります。
それに落札者からすれば600円〜450円もの差額は、どの出品者から買うか迷った時の判断材料にするには、十分な金額になるのではないでしょうか?
どうすれば、運送会社と契約できるの? |
実は、この方法には「裏技」と呼べるものが存在しません。
割引契約を獲得する方法はただひとつ、「ドライバーとの交渉」 だけなのです。
「交渉ったって、そんな難しい事・・・私には絶対に無理だわ!」
いえいえ、
以外にも、そんなに難しい事ではないのです。
例えば、発送する荷物を自宅まで取りに来てもらった時に、荷物を引き渡す際にひと言「送料安くしてね!」と声を掛ける・・・これも立派な「値引き交渉」です。
そんな安易な・・・と思われるかも知れませんが、騙されたつもりで一度試してみて下さい。
こんな単純な交渉でも、うまくいけば100〜200円くらいなら簡単に安くなります。
持ち込み割引なんかより、断然お得です^^
契約を結ぶとなると多少状況は違ってきますが、同じ様なノリで送料割引契約をGETする事が可能です。
※運送会社の営業所などに出向いていって交渉すると、よい結果を得られない場合が多い様です。
交渉する相手は、あくまでも「担当ドライバー」となります。
どうやって、担当ドライバーと交渉するの? |
割引契約の交渉の窓口は殆んどの場合、各エリアごとの担当営業ドライバー、もしくは営業担当者になりますので、まずはその担当者にアポを取る必要があります。
各運送会社の営業所などに電話して「発送したい荷物があって、契約を結びたいんだけど・・」と言えば担当者に取り次いでもらえますので、話をする日時や場所の打ち合わせをします。
交渉の場は、主に自宅などでよいでしょう。
交渉の際、まず、主たる発送商品の種類(本・雑貨など)や月間の発送個数、利用目的(オークションなど)を訊かれますので、説明しながら具体的な送料単価の値引き交渉に入ります。
担当ドライバーは自分の成績のために、1件でも多くの新規顧客、1個でも多くの荷物を欲しがっていますので、契約そのものに対しては非常に前向きです。(ドライバーにもよりますが)
ただ、送料単価の値引きとなると、多少の駆け引きなどが必要になるでしょう。
というのも、ドライバー自身は単価が安くても契約が欲しい筈なのですが、運送会社側は送料の平均単価を高水準で維持する必要があるので、ドライバーに対して「安易な送料の値引き」を禁止しているのです。
こう聞くと、送料の値引き自体は難しいと思われるかも知れませんが、逆にドライバーを味方に付ける事で、意外とあっさり値引きに応じてもらうことができるというわけです。
また、いきなり担当者(ドライバーなど)を自宅に呼びつけて交渉する事に抵抗があるという方は、通常の集荷依頼に乗っかって、ついでに交渉してみるという手もあります。
殆んどの運送会社には、発送する荷物を自宅まで取りに来てくれるサービスがあります。(主に無料)
発送する荷物がある時に運送会社へ集荷依頼の電話をし、取りに来てくれたドライバーに対して契約の話を持ちかけてみるという方法ですね。
契約交渉そのものが主たる目的ではないというシチュエーションになりますので、変なプレッシャーが掛からず、落ち着いて話ができるかと思います。
具体的な値引き交渉の仕方って? |
交渉そのものは非常に簡単で、多くの場合、5分足らずで終わる事が殆んどです。
先にも申しましたが、大切なのは 「担当ドライバーを味方に付ける事」 です。
と言っても、それほど難しい事ではありません。
要は、担当者に「このお客様なら、割引契約してもいいかな・・」と思わせればいいのです。
この事を踏まえて、大まかな交渉の流れをお話しましょう。
最初に、主な荷物の種類や発送予定個数・利用目的などを訊かれますが、この時、発送個数として、必ずしも正直に答える必要はありません。
例え2〜3個しかなくても5〜10個、実際に個数があるのなら5割増し程度の個数を提示しておきましょう。
少しでも多い方が有利になります。
ドライバーは、あくまでも目安として訊いているのであって、実際にそれだけの個数が出なくても問題はありません。
これは、一般的な交渉テクニックの1つであるとも言えます。
運送会社は、特にライバル会社を強く意識する傾向にありますので、「○○運輸さんだったら○○なんだけど・・」などと引き合いに出してみるのも効果的です。
また、知り合いや同業者に、その運送会社と契約を結んでいる人がいるならば、契約運賃表のコピーなどをもらっておいて、交渉の際に活用すると絶大な効果があります。
「私の知人の運賃表だけど、これ位なら割り引いてもらえるでしょ?」というわけです。
身辺にそういった人がいないか、ぜひ探してみて下さい。
この他にも効果的な交渉テクニックが多数ありますが、長くなりますのでここでは割愛させて頂きます。
ひと通り話が終わると、担当ドライバーは「では後日、お見積りをお持ちします」と言って帰っていきますので、最初の交渉はこれで終了です。
数日後、見積書を持って来てくれますので、内容に納得できれば契約成立です。
もし金額に不満が残るのであれば、その場で再度交渉してみるのもいいでしょう。
また、十分な内容でなくても、とりあえずその内容で契約をしておいて、2〜3ヶ月ほど実際に荷物を出す事で実績を作り、それを材料に改めて交渉に臨むというやり方もOKだと思います。
では、これまでの流れをまとめてみましょう。
@運送会社に電話して担当ドライバーに取り次いでもらい、日時を決めて自宅などに来てもらう。
A来てくれたドライバーに荷物の内容や利用目的などを説明し、値引き交渉に入る。(5分程度)
B後日、持ってきてもらった見積書に納得できれば契約成立。
あまりの単純な内容に驚かれた方もいらっしゃるかと思いますが、これが事実です。
交渉そのものも、5分足らずで終わってしまうほど簡単でお手軽ですし、万が一失敗したところで何かを失うわけでもありません。
仮に最初の交渉がうまくいかなくても、2度3度と交渉を重ねる事で、自ずとよい結果が得られるでしょう。
ダメモトでも結構ですので、この機会にぜひ一度お試し下さい。
オークションにおいて、この「送料割引契約」はとてつもなく強力な武器となる筈です。
もし、「出品しても、なかなか落札してもらえない」「落札金額は、いつもショボショボ」「送料に関する落札者とのトラブルが怖い」という方がいらっしゃるなら、トライしてみる価値は十分にあるのではないでしょうか?
ぜひ「送料割引契約」を手に入れて、
激戦区オークションを勝ち抜きましょう!!
お知らせ |
ここまで「大手運送会社との送料割引契約の結び方」を簡単にご説明しましたが、如何でしたか?
意外と簡単な内容に、「ひょっとして自分にもできるかも!」と思って頂けたなら、私としては嬉しい限りです。
しかし、中には「イマイチよく分からないなぁ・・」「もっと具体的に教えて欲しい!」という方もいらっしゃるかと思います。
そこで今回、本気で送料割引契約を手に入れたいというあなたのために、「大手運送会社の割引送料契約を獲得する為の手順・テクニックを更に詳しく解説した手引書」を作成致しました。
「送料は安くしたいけど、運送会社との交渉には自信がない」というあなたの背中をポンと押してくれる、そんな一冊です。
マニュアル通りに実践するだけで、高確率で「送料割引契約」を入手できるでしょう。
「そんなものなくても、大丈夫だよ!」という方は、上記で解説した手順をもとに、トライしてみてください。
まずは、あなたのご健闘をお祈り致しております。
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「今まで悩んでいたのが バカみたい!」
実績ゼロの個人でも 送料がこんなに簡単に安くなるなんて・・ |
ここからは、「大手運送会社の割引送料契約を獲得する為の手順・テクニックを更に詳しく解説した手引書」の解説をさせて頂きます。
まずは、マニュアル実践者の方からのご感想の一部を、ご紹介致します。
基本的に、実績(出荷個数)が限りなくゼロに近かった初心者(個人)の方を中心に掲載してありますので、ご参考になさって下さい。
※文章を短くまとめる為に一部要約していますので、原文と若干異なる事をご了承下さい。
<実践者の方たちの声>
■個人でも運送会社と契約できる事は知っていたんですが、具体的なやり方が分からなくて、ずっと探していたんです。この本を見つけたのは、とてもラッキーでした。(仙台市 MKさま)
■3分です。特典に付いていた契約運賃表を見せたとたんに、あっさり値引きをOKしてもらえました。(山口県 Yさま)
■手取り足取りとはこの事ですね。マニュアル通りしゃべるだけで、大手運送会社と対等に値引き交渉ができるんですから・・・驚きです。(東予市 SSさま)
■月に2、3個しかないのに、契約してもらえる筈ないだろ!って思ってました。スイマセン(汗)(三重県 チャッピーさま)
■このマニュアル本の交渉テクニックって、コールドリーディングを応用してません?仕事に応用できるかも。(練馬区 TYさま)
■初めてでいきなり3割引してもらえました。最終的には半額を目指します!(福井県 tmk21さま)
■運送会社の仕組みって、意外と単純なんですねぇ。(Kさま)
■おかげ様で、オークションに出品するのがとても楽しくなりました。ありがとうございます。(岡山市 EMさま)
■最近、落札者との送料トラブルが多くて困ってたんです。今まで悩んでいたのが馬鹿みたい!(横須賀市 髭男爵さま)
■なんか、商材を読んだだけで、もう割引契約を手に入れた気になっちゃいましたよ(笑)(滋賀県 Fさま)
■何度か挑戦した事があったんですが、何故うまく行かなかったのかが、よく分かりました。(北九州市 dondokoさま)
■以前○○と契約してたんですが、今回もっと安く出来たので○○に乗り換えました。(東大阪市 ギフトショップ経営者さま)
■実績ゼロで平均4割引の契約って、安い方ですか?他の実践者の方はどうなんでしょう?(Bさま)
■せっかく手引書を手に入れたのに、上手にできなくて2割引弱で終わってしまいました。とりあえずこれで実績を重ねて、次の交渉の機会を狙っていきます。(天理市 ポチさま)
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オークション出品者の方の中には、高い送料に悩んでいる方が本当に大勢いらっしゃいます。
中には、入札率や落札率が低いのは、高い送料設定が原因だと気付いていない方さえ・・。
そこで今回、そんな方たちのお役に立てればと、
「実績ゼロの個人でもできる、大手の運送会社と割引契約を結ぶ方法」
を、一冊の手引書としてまとめました。
それでは、今からマニュアルの概要をご説明して参りますので、ほんの3分間だけお付き合いください。
お読み下さる方のご負担を考え、できるだけ短くしておりますので、隅々までよくお読みになった上で内容を確認してください。
「送料割引契約の獲得」の主な手順
1.運送会社に電話してドライバーに取り次いでもらい、日時を決めて自宅などに来てもらう。

2.来てくれたドライバーに荷物の内容や利用目的などを説明し、実際に値引き交渉に入る。(5分程度)

3.後日、持ってきてもらった見積書に納得できれば契約成立。

4.契約内容に基づいて、割引送料で荷物を発送。
※実際には、上記以外にも複数の種類の手段を解説しております。
マニュアルの主な内容
○送料割引契約を結びやすい大手運送会社の3社とは?
・値引き交渉が容易な運送会社は、●●と●●そして●●の3社だ!
・もっともお勧めの運送会社、●●を狙おう
○送料割引契約をできるだけ簡単に手に入れる為の具体的な手順とは?
・送料割引契約獲得までの全行程を、分かり易く解説
○値引き交渉のための効果的な交渉術を全て大公開!
・交渉の際にやった方がいい事・やってはいけない事
・全9パターンに分けた、効果抜群の交渉テクニック
○交渉の仕方が分からない方のために、具体的なセリフまでご紹介!
・「何て言えばいいの?」とは言わせません 全21パターン 一挙公開
・断り文句の切り返し方法とは?
・万が一、うまく行かなかった場合の対処法
・どうしても交渉が成立しない!という時のための最後の手段とは?
○秘密兵器「同業者の契約運賃表のコピー」の威力と効果的な使い方とは?
・もっとも効果的な活用のタイミング
・どうやって活用すれば、最大級の効果を得られるのか?
○とっても便利な運送会社の利用法って?
・更なる経費削減を!
・運送会社と契約を結べば、こんな特典が・・・
・落札者に喜ばれる、便利な輸送サービスの活用法
※上記は一部になります
次の様な方にお勧めします
オークションの出品物の発送に掛かる費用を、とにかく安くしたい!
出品時の送料設定を安くする事で、入札率や落札率を大きく伸ばしたい!
送料設定を安くする事で入札を促し、希望する落札金額に少しでも近付けたい!
オークションを利用して、とにかく稼ぎたい!
落札してくれる方の送料の負担を、少しでも軽くしてあげたい!
落札者の方との送料に関するクレームやトラブルを、何とか無くしたい!
商品の発送にかかる手間や時間を少しでも緩和して、快適にオークションを楽しみたい!
運送会社との送料の割引交渉に何度も失敗しているショップ・業者の方
特典について
特典1 交渉時に桁外れの威力を発揮!「同業者の契約運賃表」
前ページでも少し触れましたが、ドライバーと値引き交渉をする際に強力な武器となる「同業者の契約運賃表」として、私が実際に取引をしている運送会社の契約運賃表をご提供致します。
ドライバーとの交渉時にマニュアルの解説に従って活用して頂くと、より高い確率で、高い割引率の送料契約を手にする事ができるでしょう。
成功者の内の9割以上の方が、このアイテムで割引契約をGETしています。

※今回は、大手運送会社の契約運賃表を1枚ご用意致しました
特典2 購入者様専用 情報提供サイト
今回、購入者様専用の情報提供サイトを、ご用意させて頂きました。
今後、マニュアルの内容を改訂した場合には、いつでも最新版をダウンロードできます。
皆様から寄せられたご質問やご相談などは、全て、このサイトにおいて回答および掲載して参ります。
また、皆様からお寄せ頂いた運送会社やオークションに関連する耳寄り情報、ノウハウ実行時の体験談/ご感想なども公開して参りますので、あなたのオークションライフの向上に、ぜひご活用下さい。
マニュアルの価格について
無料でご提供できれば一番いいのですが、なにぶん秘匿性の高い内容があまりにも多い事もあり、ネットを通じて無尽蔵に情報が広がってしまった場合の弊害を考えると、怖くてとてもできるものではありません。
そこで、誠に勝手ながらこのマニュアル(手引書)に価格を付けさせて頂き、本気で高い送料をどうにかしたいという方だけを対象に、全ての情報を余す事なく公開する事に致しました。
したがって、一定の数量が流通した時点で、流通量を制限する為に販売価格の改定、あるいは販売中止を予告なく実施する事があるかも知れませんので、予めご了承下さい。
さて、気になるマニュアルの販売価格ですが、今回、私にとって一番の悩み所でした。
最初、マニュアルの特典として上記の2つ以外にも「無料メール相談」と「無期限の返金保証」をお付けして、ビジネス系商材の市場平均価格である20,000円前後でご提供しようと考えておりました。
しかし、前回この商材を別の形態で販売させて頂いた時、「無料メール相談」の利用率が3%以下、「返金依頼」に至っては、僅か1件のみ(購入者様の一方的な都合)という結果に終わっていた事を、ふと思い出しました。
そこで、次の様な考えに至ったのです。
「利用率がこれだけ少ないのなら、いっその事なくしてしまおうか?
そうすれば、マニュアルの価格をもっと下げる事ができる!」
というわけで、今回は「無料メール相談」や「返金保証」を希望される方には誠に申し訳ないのですが、大多数を占める「余計なサービスを必要としない方たち」の為にこの2つを除外させて頂き、販売価格を大幅に引き下げる事に致しました。
ただ、購入者様からのご質問に関しましては、メールにてご質問をお寄せ頂ければ直接ご回答させて頂く代わりに、購入者様専用の情報サイトにて「Q&A」として掲載させて頂きます。
(ご相談内容を吟味した上で、ご相談件数の多いものから優先です)
事実上、直接返信ではないものの、無料メール相談はアリという事になります。
では、当マニュアルの販売価格です。
特典1と特典2、そしてマニュアル本体をセットにして、特別価格 12,800円 でのご提供となります。
ただし、今回に限り発売記念価格として、更なる割引を断行致します。
私の送料割引契約レベルの割引率です(笑)
発売記念特別価格 5,980円 にて、お譲りします!
なお、販売数量が一定の基準に達した時点で販売価格を改定させて頂きますので、予めご了承下さい。
お申込みはこちら⇒ 
Q&A ご購入前に必ずお読み下さい
Q. このマニュアルを活用すれば、
100%間違いなく割引契約を獲得できますか?
A. 残念ですが、100%をお約束する事はできません。
各運送会社やドライバー、あるいは購入者の方それぞれの環境や状況によって、獲得できる契約の割引率に個人差が出てしまう為です。
各割引率の成功率の統計は、次の様になります。(※ご報告を頂いた範囲内での数字になります)
割引率に関係なく、契約そのものを獲得できた方の割合⇒96%
1割引以上の契約を獲得できた方の割合⇒89%
2割引以上の契約を獲得できた方の割合⇒72%
3割引以上の契約を獲得できた方の割合⇒58%
4割引以上の契約を獲得できた方の割合⇒22%
5割引以上の契約を獲得できた方の割合⇒8%
6割引以上の契約を獲得できた方の割合⇒2%
上記の数字に納得できないという場合は、誠に申し訳ございませんが、ご購入をお控え下さい。
Q. お勧めの運送会社とは、どこの会社ですか?
A. サイト上において安易に会社名を出すわけには参りませんので、この場ではお答え致しかねます。
ただ、マニュアル内にてご紹介しているお勧めの運送会社は、国内では知らない人はいない程の有名な会社であるという事は、間違いありません。
知名度やサービスレベルにおいても、まず間違いはない会社ばかりですので、ご安心下さい。
全部で3社になります。
特典1の「契約運賃表」も、この内の1社(超大手です)とのものです。
Q. 交渉や運送業界について全くの素人ですが、大丈夫でしょうか?
A. マニュアルは、小学生でも理解できるほど詳しく解説したものですので、ご心配には及びません。
また、交渉テクニックとして具体的な例文(セリフなど)を複数ご紹介してありますので、人とお話しするのが苦手だという方でも安心して取り組んで頂けます。
当マニュアルの実践者の方の大半は、知識や経験のない素人の方ばかりです。
Q. 万が一、割引契約を獲得できなかった場合は、
購入代金を返金して頂けるのでしょうか?
A. 先にも申し上げた様に、今回に限り返金保証はお付けしておりません。
その代わりに、マニュアルの価格を大幅に値下げさせて頂いておりますので、ご了承下さい。
今回の値下げは、返金保証を必要としない方たちを優先して、利益の還元を試みたものです。
どうしても返金保証を必要とされる場合は、マニュアルの販売価格が通常価格に戻った時に、改めてご所望下さい。
Q. 通常の宅配便以外の便種、
例えばメール便やクール便などにも有効なのでしょうか?
A. メール便/クール便についても、通常の宅配便と同様に有効です。
ただし、海外便や引越し便、チャーター便などの特殊なサービスには、効果は認められません。

最後に
実は、私自身、少し前まで皆さんと同様にオークションの高い送料で悩んでいた1人でした。
送料を安くできれば、少なくとも今よりは入札率がUPする筈だし、落札金額も大きくなる筈だという信念のもと、実績のない個人が大手運送会社と割引契約を結ぶ方法の探究に取り組んだのです。
その結果、実績ゼロ/出荷個数ゼロ/コネクションゼロのナイナイ状態から、あの超大手運送会社と5〜6割引の割引送料契約を結ぶ事に成功したのです。
送料が安くなると、それまでの苦労続きのオークションライフは、みごとに一変しました。
ライバルの多い人気カテゴリにおいても、プロのショップや業者たちと対等に渡り合える様になった上に、入札率/落札金額ともに大きく上昇したのは、言うまでもありません。
「送料が安くなっただけで、これほど違うのか」と、身をもって実感した瞬間でもありました。
現在では、本業が忙しくなって時間が取れない事もあり、オークションは殆んど利用していません。
そこで、高い送料に悩んでいる他の出品者の方にも、格安送料でオークションライフを楽しんで頂こうと、この貴重なノウハウの公開に踏み切ったのです。
格安送料設定の出品者が増えても、オークションを殆んど利用しなくなった私には、何の影響もありませんから(笑)
インターネットの普及に伴い、これほど多くの情報が氾濫している中で、「個人レベルで運送会社と割引契約を結ぶ方法を徹底的に解説したマニュアル」は、私の知る限りでは一切存在していません。
これほど高い送料に悩んでいる人が溢れているにも関わらず・・・です。
確かに、ネット掲示板などで送料に関する情報やQ&Aを見掛けたりしますし、送料の事に触れたマニュアルもいくつか存在しますが、そこで得られる回答は、どれもレベルの低い幼稚なものばかり・・・。
問題の解決には、程遠い内容であるのが現状です。
というわけで・・・この手引書を、高い送料で本当に悩んでいるオークション出品者の方たちに手にして頂き、オークションビジネスの向上に少しでもお役に立てれば、私としてはこれ以上の喜びはありません。
乱文にも関わらず最後までお付き合い下さり、誠にありがとうございます。
最後になりましたが、当HPをお読み下さった全ての方のご成功を、心からお祈り致しております。
オークション研究会
三宅

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