大学生必見!!
大学生活で何が残りましたか?

この質問に詰まった人は
コレを読んで下さい
↓↓↓
初海外!初一人旅!!

イタリア・フランス3週間!!!

高校卒業まで
一人で市内から出たことがなかった
臆病者が、20歳で海外一人旅!!
英語なんてできません!
でも、旅の仕方を知ってるから大丈夫!

半年後にはインド・ネパールも旅しました
一度旅の仕方をわかるとどこでも行ける

私は今までの臆病な自分が嫌で
自分に自信をつけるため旅にでました。
あなたも行ってみませんか?

    
   ※イタリアの空港で出会いました




私は20歳になったとき、友人とある本の影響を受け、海外一人旅に行きました。
それはこんな会話から始まりました

大学2回生の冬

友人:
まーくん、大学で何か思い出に残る事ある?

俺:「
うーん。別にサークルもしてないし、バイトと飲み会・・・後は車の免許取ったぐらいかな。

友人:「
そっか、俺も何もないわ。俺ら親に高い金出しもらって大学に何しに行ってるんやろ?

俺:「
たしかに。大学入る前は、資格取ったり、英語の勉強頑張ろ思とったのに、結局2年間何もしてないわ。まぁそれなりに楽しかったけんええけど。このままあっと言う間に大学生活も終わるんやろなぁ。

友人:「
なんか寂しいなぁ。

結局その日は自分達を責めながらも、また朝までダラダラと過ごしてしまいました。

それから、2,3日して友人のA君がある本を持ってきて
友人:「
俺、後期のテスト終わったら一人でタイ行くわ!
といいました。

俺:「
どうゆうこと?」と尋ねると。

友人:「
せっかく、夏休み、春休み、めっちゃ時間あるし、今しかできんことをしよかなって思う。どうせ俺ら大学卒業して就職したら今みたいに一ヶ月休みとか絶対取れんし、長期の休みなかったらできんことするわ。

俺:「
いきなり何があったん?

友人:「
実はこれ見たら俺も一人旅に行きたなった。
と、ある本を見せられました。それは、高橋歩氏が書いた「Adventure Life」と言う本でした。これは著者の自伝なのですが、その中に著者が世界一周した内容も書いていました。
友人:「
まーくんも見てみたら?
とその本を貸してくれました。

その夜、一日でその本を読みました。結局、その本と友人に触発されて私も海外一人旅に行くことにしました。


“行くと決めたものの・・・”

決心したのはいいものの、僕は飛行機の経験さえほとんどなく、海外に行くのは初めてでした。

もちろんパスポートさえ持っていませんでした。

もともと臆病な性格をあって、後期のテスト前にもかかわらず、インターネットを使ったり、本屋に行き必要な本を買ったりして、怖さを少しでも和らげる為、必死で調べました。
そして、気づきました。
調べれば調べるほど、だんだん怖さが楽しみに変わって行くんです。
その経験から旅の仕方さえわかれば、大丈夫!と自信がつきました。
後は、一歩踏み出す勇気だけです。

一番重要な事は行動に移す事!いくら調べても、行動に移さないと、どうしようもない。
私は、まずパスポートを取りに行って、早めに航空券を取りました。
高いお金を出したチケットを買ってしまえば、もう行くしかない!
その行動が決めてになって、準備がどんどん進んでいきました。

     
 ※ガンジス川で泳いできました


 “あなたの生活を振り返ってください”


バイトと飲み会、パチスロなど、同じことの繰り返しで日々を消化していませんか?
自分を変えたいと思うけど何をしていいかわからないということはありませんか?
いまいち自分に自信がもてないことはありませんか?
あの時やっておけばよかったと後悔をしたことはありませんか?

私はかつて、そのすべての事にあてはまっていました。
変えよう思っても自分に甘えてしまって、今のままでまぁいいかで終わらしてきました。
でも、そのままではずっと、なあなあで生きていくだけです。

私にとって海外一人旅は自分を変えてくれたものです
自分の意思をもって行動できたことで自信がつきました
今では、誘ってくれたA君に本当に感謝しています

その経験があったからこそ
今は一人でも多くの人に海外一人旅を経験してほしいと思います





イタリア(フィレンツェ)
映画「冷静と情熱のあいだ」を見て絶対行こうと思っていた場所です。

写真は、少し街の中心から離れたミケランジェロ広場と言う丘の上から撮りました。

テレビや雑誌などで見たことある風景やと思いながら少し感動しました。





インド(バナーラシ)
インドといえば、ガンジス川!!

想像以上に汚い・・・。

同じ宿だった日本人の人でガンジス川で泳いで次の日高熱を出して病院に行った人がいました。
ただ、現地の人はここで身体や髪を洗って、歯磨きまでしていました。
現地人強し!!!



“これが文化の違い???”

牛が道の真ん中で居座っている!!
しかも、国の首都の市街地で!!
日本で例えるなら東京(渋谷)の道の真ん中でおるようなもんやろな!
ありえん!!

でも、それがありえるから、文化の違いはおもしろい。

右手でご飯を食べて、左手で尻を拭く・・・
目が合うだけで笑ってあいさつをしてくれる・・・
街中にライフルを持った兵士が歩いている・・・
電車がストライキで一日中動かない・・・



自分の常識が毎日崩されていく。
自分がこれまで偏った物の見方をしていたんやなと感じた。





「文化の違い?それがどしたん??
俺は日本で生まれて、日本で生活してるからそんなの関係ない!!」
そう言われるとそうかもしれない。
自分が今暮らしている日常で、そんなの知る必要ない。と感じる人も多いと思う。海外を旅したことの経験が日常生活にどう活かされているのかは、正直私にもよくわからない。それぞれ感じ方が違うし、もともとのその人によると思う。私の場合は物事に積極的になることができた。それは必ずしも海外を旅することでしか得ることのできるものではないかもしれないけど、それをした事によって今の自分になっている事を考えると、自分にはその経験が必要だったように思う。

いろいろな事情で行きたくてもいけない人もいると思います。もし今、海外を旅することができる環境にある人はぜひ経験として行ってほしいです。
自分の過去を振り返った時、何かをやった時の後悔より、やらなかった時の後悔の方が圧倒的に多いです。
誰にでもあの時あれをしていればなと思うことがあると思います。例えば、勉強、告白、部活、仕事、などです。

今、考えるとなぜあの時それをできる環境にあったのにしなかったんだろうと考えると思います。それが後悔です。
何かを失敗して感じる後悔はそれほど大きいものではありません。その時はなんであんな事したんだろう思うかもしれませんが、時間が経つとあれもいい経験だったなと思えるはずです。
あなたの過去も思い出してみてください。
何かを捨てて挑戦することはリスクを負います。
でも、今あなたが何も捨てるものがなく、海外に旅できるのなら行ってみてもいいんではないでしょうか?


今の生活に刺激がほしい。
大学生活に何かを残したい。
定年後に今までできなかった事にチャレンジしたい
海外に興味がある
そんなあなたの力になりたいです


海外一人旅完全ガイド

まず、スタートを切ることが大事!



※画像はイメージです

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ご購入の方はなるべく早くお買い求めください。             



これは私が海外一人旅で学んだ、旅の仕方をまとめたものです。
私と同じように海外に一度行ったことがない人でも大丈夫なように


パスポートの取り方から
向こうでの宿の取り方
簡単な英会話
日本との連絡のとりかた
リコンファームの仕方



など、安心して旅をしていただける内容になっております。


また、今回ご購入いただいた方には購入特典として
メールサポートをお付けしています
※こちらも人数限定のためお早めに



一期一会


旅での醍醐味はやっぱり出会いだと思います。
毎日新しい出会いがあるし、別れがあります。
その日出会った人に街を案内してもらったり、ご飯をご馳走していただいたり、日本人だと思って話しをかけたら中国人で、引くにひけずそのまま30分ぐらい一緒にサイクリングをしたり、タクシーをひろってホテルまで頼んだら宝石店の前につれていかれ、店に入って休憩しようと言われたので断るとそのままその場に取り残されたり。と、いろんな出会いがありました。
腹立つ事もあったけど、一つ一つの出会いに感謝しています。


旅の恥はかきすて


初めての事で失敗するなんて当たり前。わからなかったら聞くか、周りの真似をするだけ。間違っていれば誰かが教えてくれます。
フランスの喫茶店で調子に乗ってフランス語を使ってみようと思い、単語をあわせて「テ シルブプレ」(お茶ください)と言ったら何故か店員のお姉さんに鼻で笑われました。言い方がおかしかったのか、言葉が間違ってたのか、顔がおかしかったのかわかりませんがその時は恥ずかしいと思いましたが、今考えてみるとおそらくもう会う事はないし、いい経験かなと思います。



“購入していただく方へ”

どこで、いつ、誰と、どんな出会いがあるかはわかりません。

今回はこういった形で私の事を知っていただいた訳ですが
この出会いも私にとってはひとつの出会いと考えています。
同じ事に興味をもった者同士としてきっと他にも共感できることがあると思います。


これをただ情報としてとらえるのではなく、ひとつの出会いのツ−ルとしても
考えていただければうれしく思います。



   

“よくある質問 Q&A”
疑問に思いそうな質問をいくつか一問一答形式にしてみました



Q.1

現地の.言葉が全然わからないですけど海外に行くのは大丈夫ですか?

A.1

.訪問地域によって多少異なるとは思いますが、基本的に問題ないとおもいます。僕はイタリアとフランスに行きましたが両国とも、日本と同じかそれ以上に英語が通じません。正直、僕も心配でイタリア語のトラベル会話本をもって行きましたが、かえって荷物になったぐらいです。最低限の英語がわかれば後は身体をつかって表現できます。紙とペンを使った筆談も有効です。数字は世界共通なので、お金や時間を表す時には大変便利です。最低限必要な英語についてはファイルの中に記載してあります。
最低限の英語がわかれば後は身体をつかって表現できます。

紙とペンを使った筆談も有効です。
数字は世界共通なので、お金や時間を表す時には大変便利です。最低限必要な英語についてはファイルの中に記載してあります。



Q.2

泊まる所はこちらから予約して行きますか?

A.2

どちらでも結構です。こちらから出発前に予約して行く事も可能ですし、必要であれば、向こうでインターネットを通じて次の町のホテルを予約、いきなり飛び込みで予約も可能です。

僕の個人的な意見としては日本で決めて行くと、日程が限られてしまって自分の好きな町をゆっくり満喫できなくなる可能性があるので、後者を推薦します。



Q.3

行きたいけど、お金が貯まりません。どうしたらいいですか?

A.3

とにかく働いてください。
東南アジアやインドであれば15万もあれば、1ヶ月楽しめます。

すぐに行きたいのであれば、親や友人、恋人、知人に借りてもいいと思います。
あたりまえですが、その際は帰ってきたら必ず返しましょう。



Q.4

海外に行って何か変わりましたか?

A.4

まず周りの人から賞賛を得ました。その次に自分の中で自信がつきました。そして行動力がつきます。
後は、ずっと語れる話しのネタにもなります。

これはまったくの個人差があると思うのであなたも実際体験してみてください。
何か得るものは必ずあります。



Q.5

.語学力は向上しますか?

A.5

これについても個人差があると思います。
ちなみに僕はほとんど上達しませんでした。なぜなら、ほとんど使っていなかったからです。

語学力の向上を目指すなら、やはり語学留学やワーキングホリデーなどの長期滞在と向上に対する強い意志が必要だと思います。
語学力とは関係ありませんが、外国の方に対する壁は和らぐと思います。



Q.6

女の子一人でも大丈夫ですか?

A.6

大丈夫です。 向こうで何人かの女の人に会いましたが、女性だからといって不都合になる事はないと言っていました。

むしろヨーロッパはレディーファーストの国なので男の人は女性に対してとても優しいので、得すると言う意見もありました。






“今後の目標”


私は一度ですっかり海外に魅了されました。
私の次の目標はオーストラリアを車で一周することです。

あの広大な土地を車で一周する!!考えただけでもワクワクしませんか?
始めに海外に行くのに英語が話せなくても大丈夫といいましたが、旅すること自体にはそれほど大きな支障はないですが、やはり外国の方とコミュニケーションがあまりとれません。海外に行って始めて本当に英語を話したいと思いました。


大学を卒業するときに、自分の今後を考えました。そこで決心したのが1年か2年働いてお金を貯めて留学することです。
本当に英語の上達を考えるのならやはり向こうで生活するのが一番だと思ったからです。

そう考えている時にある人に出会いました。その人は20代前半の頃にオーストラリアに行っていた方です。
お互いに海外に興味があるので話しているうちに仲良くなりました。そしてその人はオーストラリアにいる時に車で何人かと本土を一周した話しをしてくれました。その時写真なども見せていただいて、いろんなエピソードも聞かせてくれました。その人の話を聞いている内にこれだと感じました。留学してきちんと勉強をしようと考えていたけど、やはり私自身は冒険のような毎日違った刺激を受けるとこに強く惹かれるのだと感じました。だから、今はそれを目標にしています。私の「海外一人旅完全ガイド」を読んでいただいた方が少しでも海外に興味を持ってくれることを私は本当に願います。そして、お互いの情報を交換したりしていい仲間となってくれることを願います。



鈴木 将之




 


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