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ここまで読まれて、不思議に思われる方がいると思います。
そこまで病気を克服できたり、健康になるすごい方法があるのに、
なぜ医師が教えてくれないのか?
なぜテレビや新聞にでないのか?
といった疑問です。
理由は2つあります。
1つは日本は、アメリカやヨーロッパに比べ、栄養学や予防医学、
健康学などの、自然治癒力を強める情報の普及が、明らかに、遅れていることです。
多くの日本の医師はこの事実を知りません。
嘘のような話ですよね?
でも本当です。
医師は化学的な治療の研究をしています。
当然のことですが、医師は化学的に病気を治す専門家なのです。
彼らが医師になるまでに勉強することは、
病気に対する治療法、病理学、薬理学、毒物学、手術などで、
決して、栄養学や健康学、予防医学などの自然治癒力を引き出すものではないのです。
医師は自然治癒の研究をしているわけでは、ないのです。
医師は、化学療法についての質問には
答えることが、できるでしょう。
しかし
どうすれば本来の体の免疫力をもっと強化しより健康になれるのか?
という質問には、ほとんど答えを持たないのです。
医療現場で働いている医師や看護婦には、本当に不健康な人が多いです。
その証明として、「医師の平均寿命が、一般の人の平均寿命よりも、低い」という事実があります。
あなたは、知っていましたか?
あなたに指導しなければいけないはずの、医師よりも、
一般の人の方が、長生きしているということです。
こんなこと、おかしいですよね?
そしてもう1つは、本当のことを教えたら、儲からなくなるからです。
みんなが、病気を予防する習慣を、身につけたり自然治癒で病気を治す習慣ができると、大半の人は
医師に診てもらう必要が、無くなりますよね?
病院の経営は、成り立たなくなり、製薬会社や、医療器具メーカーは
大打撃で、ほとんどがやっていけなくなるのです。
現在ガン治療は、石油産業に次ぐ一大産業になっています。
テレビのコマーシャルや新聞の広告に、どれだけ薬の宣伝があるか、
莫大なお金が動いていることは、説明するまでもないでしょう。
テレビ局の大きなスポンサーは製薬会社なのです。
残念なことですが、これが現実です。
本当に怖いことですよね?
それだけじゃありません。
日本の病院では、風邪なのに、抗生物質を出すことがあります。
まともな医師に聞けばわかることですが、
風邪は、抗生物質と何の関係もありません。
例え、抗生物質をたくさん飲んでも、風邪が治ることは、ありえません。
身体の免疫力が、弱くなるだけです。
でもそれを出すと、保険制度で点数を稼げるのです。
お金が儲かるということです。こんなことは、許されることでは、ありません。
日本には、優秀で、善意のある医師も、もちろんいらっしゃいます。
しかし、お金のことしか考えていない、医師もいることが、現実です。
でもあなたは、お金儲けの犠牲者にならないで下さい。
それはあなたが元気でいることなのです。
もしあなたが、家族や人生を大切にしているなら、
ガンを克服するための食事法は大きな財産となり
健康を守る強力な武器になることは間違いありません。
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