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■ このツールは、歯科医療業界の厳しい経営環境を客観的に見据え、
@増患・集患
A患者満足向上
B経営改革
をお考えの歯科医院 院長様のお役に立つツールです。
■ 医院の経営にマーケティング手法を取り入れていただくことで、
小手先の集客手法ではなく、骨太の医院をつくっていただけることと
存じます。
■ このツールは、高度なスキルが必要な患者満足度調査のノウハウを凝縮したものであり、これをご利用いただくことで、マーケティング会社に支払う費用や、ご自身で試行錯誤する時間をカットしていただけます。 |
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患者さんから選ばれる歯科医院にしたい
患者さんに喜ばれる歯科医院にしたい
ブランド力のある歯科医院にしたい(※1) 口コミで患者さんを増やしたい
一度来た患者さんには長くリピーターになってほしい
スタッフのモチベーションを上げたい
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| ※1歯科医院のブランディング(ブランド化)とは、地域の患者さんから‘歯医者さんに行こうと思ったときには○○歯科に。’と、まっさきに思い浮かべてもらえるような、その人の心の中に確固たる地位(ポジション)を築くことです。 |
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■貴院の経営改革には、まず「今の状態がどうなのか?」の把握から始めることが重要です。
貴院の「強みをのばす」、「弱みを改善する」、そのどちらともまずは患者さんが貴院についてどう評価しているのか?といった「現状を把握」する必要があります。
例えば現在の受付の応対の仕方が「5段階評価の5レベル」なのか「1レベル」なのか、受付は「医院の顔」ともいわれるくらい重要ですから「1」では教育の方法を抜本的に見直さなければなりませんし、「5」ならその「良い点や細かいノウハウ」をきちんとマニュアル化したり、他のスタッフのお手本にするなどで医院の向上に活用していくといったように、次の手を打つことができます。
他院の事例を挙げますと「院長先生自身は、ご自分の患者さんへの対応は普通だと思っていたが、アンケートを実施したことで、説明が不足しており不安を与えていることがわかったので、意識的に丁寧な説明をするようにした。それによって患者さんとのコミュニケーションがよくなり、院の雰囲気もよくなってきた」といったお話もあります。
「今の状態がどうなのか?」を把握するには一人ひとりの患者さんにお尋ねする方法もありますが、たくさんの患者さんに聞くには時間と人手がかかる、ヒアリング調査を実施する人に聞く能力が要求されるといった問題があるため、多くの人に多くの質問を聞くにはアンケート調査が適しています。
アンケート調査は日本語が書ければ簡単にできそうに思われていますが、本音を引き出し調査後に活用できるアンケートを実施するには、その実施手順や質問内容にノウハウが必要となります。
そこで当社では、歯科医院の医院運営内容や患者さんの意識に配慮した質問内容を歯科医院様専用にパッケージ化した「患者満足向上アンケート」を開発いたしました。
このサービスを開発するために歯科医院の先生と患者さんに対して、アンケート調査とヒアリング調査実施し、経営改革に必要な現状把握のポイントを抽出しています。
一からアンケート用紙を作成すると時間と労力がかかる上に、調査に慣れていない人が作成したアンケート用紙はうわべだけしか訊けていないものになりがちで、まったく使えないアンケート用紙ができてしまうものですが、このサービスをご利用いただくと、そういった失敗や無駄な労力と時間を節約していただくことができます。
たまに受付のわきや待合室の片隅に、アンケート用紙を置かれている病院がありますね。
アンケートを実施されようとする姿勢自体は素晴らしいことなのですが、ほとんどの場合そのアンケート用紙にわざわざ記入する患者さんはなく、もし記入することがあるとすれば何か非常に不快なことがあった場合であったりします。
患者さんからすると、ただ置いてあるだけではアンケートの回収に特に力を入れているようには受け取れず、「何かのポーズかしら?」といった印象さえ与えていますが、弊社のサービスではそういった中途半端なものではなく、確実に患者さんの意識を収集でき、貴院のブランド化に活かせるものであるとの評価をいただいております。
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■「高品質で低価格」が実現できた理由とは?
通常、企業規模の大きなマーケティング会社にアンケート調査を依頼すると、50問の調査の場合で、アンケート用紙作成に約40〜50万円かかります。これは優れた質問を作ることが課題の解決に直結するので、質問作成のノウハウ料としての料金が設定されているためです。
アンケート用紙の作成に付随して、集計・分析・報告書作成に約60〜80万円の費用がかかります。
当社でも個別の歯科医院のクライアント様から依頼(新規開業のための診療圏内の調査や患者満足度向上調査など)では、50問の調査の場合、アンケート用紙作成から報告書作成までで、約90万円としております。
それを「歯科医院改革支援ツール」では、52項目(22問)のアンケート用紙を
15,800円(税込)の低料金でご提供しております。
このような低価格にできましたのは、1医院ごとにオリジナルのアンケート用紙を作成するのではなく、歯科医院の患者さんが評価するポイントや、患者満足向上に効果のあるポイントを抽出して質問項目にまとめ、パッケージ型のサービスにしたためです。
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@ 「全22問(52項目) 患者様満足向上アンケート用紙」(A4用紙5枚分)(写真の左半分に写っているものです)
・患者さんが、歯科医院選択の際もっとも重視される「医師の応対・治療技術(24項目)」を中心に、「スタッフの応対」「施設」「プライバシー」「待ち時間」、また総合評価ともいえる「クチコミ意向」「今後の来院意向」といった、貴院の現状を客観的に把握できる基本事項を抽出し、コンパクトに52の質問項目にまとめたものです。
・仮にこれだけの内容のアンケート用紙作成を、貴院がマーケティング会社に依頼すれば相当の日数と費用がかかるものですが、歯科医院様向けにパッケージ化したアンケートのコピー用原紙(厚紙)そのものですので、お忙しい医院でもアンケートを作る手間がいらず、届いたその日からこれをプリントアウトするだけですぐに使えます。
A「アンケートの依頼文のサンプル」(A4 1枚)(写真の右上に写っているものです)
・「いったい何と書いたらよいのか?」と、意外にアンケートの依頼文には頭を悩ますものです。ひとつの例文があれば、それをヒントに自院流に変えることも容易となります。
B患者満足向上アンケートの活用マニュアル(A4 14ページ)
(写真の右下に写っているものです)
このマニュアルを読めば、アンケート実施についてまったく知識が無くても実施できるように、「事前のスタッフとの意思疎通はどうするか?」といったメンタル面から、配布回収方法まで、こと細かく段階を踏んで記載している、きめ細かい実践マニュアルとなっています。
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C @のアンケート用紙を課題別に3つに分割したもの
※実はこの「歯科医院改革支援ツール」を発売初期に購入いただいた先生から、「質問内容はたいへん役に立つのだが、質問数が多いので少なくしてほしい」といったご意見をいただきました。
当社ではそのご意見を検討し、質問内容はどれも重要なものであるためこれ以上少なくすることはできないことから、52項目の中から「3つの課題」に分けて質問を抽出し、枚数を少なくしたアンケート用紙も別にお付けすることに致しました。
●3つの課題とは?
【1】 医師の応対・治療技術の評価(A4用紙 2枚分)
【2】 スタッフの応対の評価(A4用紙 2枚分)
【3】 施設の評価(A4用紙 2枚分)
の3つです。
また「クチコミ意向」「今後の来院意向」等については枚数の区切りのよいところに入れております。
分割したことで、全体を調査するのか、部分を調査するのか、医院側の手間や患者さん側の回答の負担などを考慮してお選びいただけるようになりました。
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※なお、恐縮ですが、当商品は著作権法で保護されておりますので、コピーの譲渡や転売はできないことをあらかじめご承知おき下さいますようお願い申し上げます。
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「歯科医院改革支援ツール」には2つの保証をお付けしております。
保証1:ご購入後90日間の返金保証制度
・ツールは貴院のお役に立つものと自信を持っておりますが、アンケートを実施されてみた後でも役に立たなかったと思われた場合は、ご購入後90日以内でしたらどうぞいつでもお気遣いなくご返信(PDFファイル)くださいませ。
・貴院からの返信後1週間前後で指定の口座へ振込みさせて頂きます(※恐縮ですが、ひやかし申し込みを避けるため、貴院からの返送料と当社からの振込手数料のご負担はお願い致します)。
保証2:使いこなしていただくための
きめ細かいフォロー体制(ご購入後3ヶ月間)
・実際にアンケートを実施しようとしたら、細かいことですが「これはどうするのだろう?」といった疑問がでてきたりします。そんなときにもお電話での対応、ファックス・メールを頂ければできるだけ早くお返事いたします。とにかくこのアンケートを貴院に役立たせて頂きたいと思います。
・このような低価格の商品に、こういったきめ細かいフォロー体制がついているサービスは他にはないと自負しております。
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この「歯科医院改革支援ツール」により得られる7つのメリットとは?
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| 1.何度でも繰り返し利用ができる |
「歯科医院改革支援ツール」は、「アンケート用紙のPDFファイルと利用マニュアル、案内文例」がセットになったものです。
ですから「1回アンケートを実施したら終わり」というものではなく、今後ずっと何年でもアンケートを実施したいときには繰り返し使えます。
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| 2.個々の患者さんのニーズが把握できる |
| 回答を記名式(患者さんにお名前を記入していただく)にした場合は、「この患者さんは自院に対してどう評価されているのか、気に入っているところはどこか、不満に思われている点は何か」といったそれぞれの患者さんの感じていることが手に取るようにわかりますので、個々の患者さんに応じてきめの細かい対応をすることが可能となります。 |
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| 3.もっと伸ばしていくべき貴院の強みや、改善点が収集できる |
回収したアンケートがたまってくると(20人以上位から)、よい点、よくない点にかかわらず貴院の特徴が明らかになってきます。
ですので、高く評価されているところは自信を持って磨きをかけ、また低く評価されているところは適切な改善策を考えるといった、医療収入向上につながる工夫に結びつけることができます。 |
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| 4.貴院の患者さんの、「貴院に対する総合評価」を把握できる |
前項目の「3」で書きましたように、回収したアンケート1枚1枚を見て、「なるほど、この患者さんはこういう評価だったのか」「自院のここをもっとこうしたほうがよいのだな」といった工夫に結びつける使い方は、最も重要な第一段階のアンケートの利用方法ですが、第二段階では「たまってきたアンケート用紙を集計・分析をする」という利用方法があります。
どうしても個別のアンケート用紙を見ていると、いい評価だけが印象に残って「うちは患者さんの満足度が高いんだ」と気を抜いてしまったり、逆にあまりにも謙虚すぎる先生ですと、不満や批判ばかりに気になりよい点を伸ばすことを忘れて、スタッフにがみがみ言って、やる気を下げたり、といったことも起こりがちです。
しかし集まったアンケートを集計し分析をしますと、客観的な貴院の評価をデータとしてつかむことができます。 |
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| 5.半年ごと、1年ごとなど、区切りをつけての変化が把握できる |
前項目の「4」でご説明した「集計・分析」を定期的に実施し続けると、貴院の患者さんの意識の移り変わりがつかめてきますので、過去のデータから未来を予測することができるようになります(もちろん過去のデータだけで事足りるわけではなく、その時の一般生活者の意識の流れ・変化を加味することも必要です)。
たとえば半年おきにアンケートを実施した場合ですと、「ある改善や集患プロモーションを始めた場合、それを半年で変更していきそのたびに患者さんの満足度にどう影響するか」であったり、一年に一度4月に集計・分析をすることにした場合、「毎年着々と患者さんの満足度を上げることができているのか、毎年同じ不満がずっと挙げられていないか、一年ごとに何か向上しているか」といったことがわかり、ここでも強い部分をより強く、弱いところは改善する、といった策を考えることに活用できます。 |
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| 6.患者さんから「患者の意見を積極的に聞く前向きな医院」という好印象を持たれる |
| まだまだ患者さんにアンケートをして改善に活かしている歯科医院は少数派ですので、それだけで「前向きな医院」ひいては「期待が持てる医院」といった好印象を患者さんに持っていただくことができます。 |
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| 7.「ロイヤリティの高い患者さんかそうでないか」が判別できる |
回答を記名式にした場合は、アンケートの回答内容によって、その患者さんが本当に貴院のことを気に入って来ているのか、それとも(近いから、他に変わるのもおっくうだからなど)消極的選択で来ているのかがわかります。
そういった患者さんに対して、「この患者さんはどうせ離れていく患者さんだ」と切り捨てるための材料では、もちろんありません。その患者さんにとっての「私の一番の歯科医院」に貴院がなるためにはどうすればよいかを、その患者さんの回答を分析して考える材料にしてください。 |
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| ★二次的効果:スタッフがいきいき仕事をするようになる |
アンケートを実施していくと、その副産物としてスタッフの意識に変化が出てきます。
スタッフについての評価(良い評価なら良かった点、良くない評価なら不満だった点)が記入されていますので、良い点にしても悪い点にしてもスタッフ自身が気付かなかった内容が書かれていたりします。
患者さんというのは、内心は喜んでいたとしても、わざわざそれを言葉にして伝えたりしないものですが、このアンケートを実施することにより、「あの患者さん、じつはこんなに満足しておられたんだ!」といったことがわかったりなどして、スタッフのやる気が上がってきたというご感想もたくさんいただいております。
患者さん側からの評価を受けることで、よい点を認められてやる気が上がったり、患者さんを意識した行動に変わり、徐々に無意識にでも患者さんに喜んでいただくにはどうすればよいか、といった思考回路に変化してくるのです。
※歯科医院様のブランド化にはスタッフの力によるところも大きいですので、スタッフ教育の点からもこのサービスをご利用いただければと存じます。
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| ■患者満足向上アンケートの実施スケジュール例は、このようになります。 |
@ 歯科医院改革支援ツールをダウンロード
(マニュアルをお読みいただき、実施準備をお願いいたします)
↓
A アンケート用紙を患者さんに渡す必要枚数コピーしてください。
↓
B 患者さんにお渡し(標準的なやり方は、持ち帰って家で記入していただき郵送でご返送。その場で回答していただく方法もあります。)
↓ (10日〜2週間ほど、留置きます)
↓
C 集まってきたアンケート用紙をご覧になり、評価されている点、不満点など把握してください。(貴院でエクセルに入力されれば、集計・分析することもできます)
※最短日数ではツールの到着から20日以内に、貴院の患者さんの評価やご意見がわかります。
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■ PDFファイルのダウンロード販売のみとなっております
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■価格:15,800円(消費税込み)
■お支払い方法:
●クレジットカード
●銀行振込・郵便振替
●コンビニ決済
からお選びいただけます。
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■《歯科医院改革支援ツール》について興味をお持ちの方には資料をお送りいたしますので、とりあえずいますぐ資料請求だけでもされておいてはいかがでしょうか。もちろんお申込み・お問合せは大歓迎です。
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B 貴院名(情報管理の面から、個人の方からの資料請求は受けておりませんので、必ず貴院名をご記入ください)
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