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ここがポイント!
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じつは美容室・ヘアサロンの売上アップ・集客には
「失客を減らすこと=リピート率を上げること」
が非常に重要! |
失客率を 5パーセント減らして、
利益を25パーセント増加へ。
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まったくストレスや手間がかかりません!
『ハガキをお客さまに渡すだけ』で、
『なぜ、2回目の来店がないのか?』の謎を明らかに。
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『お客さまの声を活用した、店舗経営の仕組みづくり』の
第一歩に。
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このサービスはマーケットリサーチをハガキに応用した
失客率を下げて売上を上げるための販促ツールです。
お客さまひとりあたりにかかるアンケート調査費用は わずか48円!(期間限定)
(ハガキの郵送料50円は別途必要です)
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| これほど『費用対効果』の高い販促ツール、ほかにご存じですか? |
ハガキアンケート(100枚)  |
(ハガキのデザインは予告なく変わることがあります)
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開業してから5年、「カットハウスエム」の経営者 森川さんはここ一年のお客さまのリピート率の低下に危機感を感じていました。「以前はもっとリピートしてくれていた気がするが、このところは広告の割安料金利用で1回だけというお客さんがほとんど。」とのこと。
「なんとかできないか・・。」と考えていたとき、たまたま当社からのファックスに目がとまり、「まあ気に入らなかったら返品もできるし。」と思ってためしに申し込まれたのは昨年7月のことでした。
どんな内容の商品かはわかって申込まれたのですが、いざ実物を目にすると、使うかどうか悩んだそうです。
「お客さんの意見は、知りたいけど、知るのがこわい・・・。」と。
この商品は、新規のお客さんが、2回目来てくれない理由をはっきりと知るための質問構成になったハガキアンケートですので、森川さんはお客さんの不満や苦情などを目の当たりにするかもしれないと想像すると弱気になり、「やっぱりやめとこうか、返品しようか。」と考えたとのことでした。
「しかし新規客の集客にいくらコストをかけても、リピーターが増えなければいつまでも自転車操業だ」と、自分の背中を押して地道にハガキアンケートを続けられ、ハガキをお客さんに渡し始めてから3ヵ月後のリピート率は27.4%、6ヵ月後には35.3%と上がり、「こんな簡単なハガキでも、こんなに効果があるとは期待以上だ。」と喜ばれています。
このハガキアンケートは、『ハガキをお客さまに渡すだけ』ですので、ストレスや手間がかかりませんが、やはり不安を感じる方もおられますので、かゆいところに手が届く説明書をおつけしています。
ハガキを渡すだけで、売上げアップにつながる宝の山(お客さんの意見)がどんどん集まりますので、もしあなたが「今の不況を乗り切れるか?!」と危機感をお持ちなら、実行されることをお勧めします。
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貴店の『失客率』はだいたいどのくらいでしょうか?
新規のお客さまが来て、2回目に来店しなかった割合(%)、2回目は来たが3回目には来店しなかった割合(%)・・・といった数字を、まずは具体的に拾っていってみてください。
店舗の平均失客率は1年で10%ともいわれています。この、お客さまが減っていくことをおぎなおうとして新規客の集客にばかり力を入れるお店がありますが、新規客の集客にばかり力をいれるのは、底に大きな穴のあいたバケツに水を注ぐようなもの、自転車操業をするようなもので、精神的にも経営的にもキツく、先行きに対する不安を感じることも多いかもしれません。
集客にも力をいれなければなりませんが、それだけではなく、出て行くお客さまをいかに食い止めるか? さらにいえば食い止めるだけではなく、ずっと満足してリピーターとして来ていただくにはどうするか?といった、根本的な課題に取り組むことが重要となります。
あるビジネス調査では失客率を 5パーセント減らすだけで、利益が 25パーセント以上増加することが実証されています。
これはどういう理由かと申せば、失客率を下げリピート率を上げることで、新規集客のコスト(チラシ作成・新聞折込・チラシ配りの人件費・割引き、など)が抑えられ、リピーターからの安定した収益が見込めるためです。
これをわかりやすくイメージするために、いちどあなたのお店のお客さまの生涯価値※を計算してみてください。
(生涯価値を計算している経営者は非常に少ないのですが、改めて計算してみて失客率を最小限に食い止めることの重要性を認識される方が多いのです。)
※生涯価値とは、そのお客さまが離れて行かなかった場合の、自店が得られる価値(金額)のことですが、「そのお客さまを失った場合、どれだけ損をするか?」を以下のように見積もってみてください。
生涯価値の計算方法・・・たとえば美容室の場合、仮に5000円のカット料金で3ヶ月に1回のご来店だとすると、年間2万円、10年だと20万円となりますね。
それが100人なら年間で200万円、10年で2000万円となります。
そのようなお客さまが離れていかず、そして失客を5%減らせばどうなるでしょうか?
わずか5%くらい減らしてどうなるのか?」とバカにしてはいけません。5%の違いが利益を大きく左右するのです。
大きく利益向上に寄与し、資金に余裕ができれば、更に技術の向上や店内の投資等に資金を使うことができるようになり、好循環を生み出すことができますね。それゆえ「どのようにすれば失客率を下げることができるのか?」が美容室・ヘアサロンを経営する上での最重要優先課題なのです。失客率を下げるということは、当然集客もできていることになります。
非常に効果の上がる集客のための販促手法はいくつかありますが、

この≪失客率を下げるハガキアンケート≫は、初回来店のお客さまが帰るときに、≪お渡しするだけ≫でお店の失客を減らすことができます。
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■≪失客率を下げるハガキアンケート≫
(※ハガキのデザインは予告なく変わることがあります)

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なぜ、お客さまの2回目の来店がないのか?
・・・その理由をご存じですか?
あなたは「一度来たきりで2回目の来店がないお客さま」について、
「なぜ、2回目の来店がなかったのだろう?何が良くなかったのだろう?接客か・・・?技術か・・・?それとも・・・?」など、いろいろ思いめぐらせたことはありませんか?
その理由・・・『お客さまが2回目、あなたのお店に来ない本当の理由』を知りたくはないですか?
自分で勝手にお客さまの気持ちを想像していませんか?
その想像はもしかすると当たっているかもしれないし、まったく「まとはずれ」かもしれません。
美容業界の話ではないですが、サービス業に比べて製造業(メーカー)は消費者調査を実施している企業が多く、『自社製品をなぜ買ってくれないか?』といった調査を実施しています。当社もこれまで多数の顧客満足不満足調査を実施して参りました。(当社代表鈴木の業務実績についてはこちらをどうぞ。)
調査した結果「厳しいご意見ばかりだったらいやだな。落ち込むな。」と考えてしまうのは誰でも同じです。
けれども現状から抜け出してステップアップできる企業は
「お客さまの本音を聞くのは怖いけれども、それは自社を良くするための宝のご意見だ。」
「お客さまのご意見を聞いて、自社を客観的に見つめることでひとつ上に行ける。」
「その壁を乗り越えないと成長できない。」
ということをわかっているために、お客さまアンケート調査を実施して、ひとつひとつ改善し、売上アップに結びつけています。
美容業界の一部では顧客調査が実施されています。
サービス業で消費者調査を実施する会社は比較的少なく、また美容業界でもまだまだ少ないのですが、当社が過去に某美容室の顧客満足不満足調査を実施しまして、その時には《来店のきっかけから、予約の電話応対、店へのアクセス、店舗外観、入店時・退店時の挨拶・応対、スタイリストの接客・技術、スタッフの接客、店内の雰囲気、施設、設備、備品、雑誌・・・》など約50問の調査をしました。
その調査結果をもとに、接客改善を始めとするさまざまな改善により、その美容室は次年度16%の売上増を果たし、その後も順調に成長しています。
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| (このようなアンケート用紙↓で調査しました。以下は一部です) |

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【調査結果の一部抜粋】
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上の左グラフは以前実施した調査結果の一部ですが、『また行きたいと思う美容院は?』の質問に対して、上位から順に「技術がしっかりしている」「自分の思い通りの髪型にしてくれる」「安心して任せられる美容師さんがいる」「店内が清潔で居心地がよい」などが挙げられています。
一方右グラフは『仕上がりが気に入らなかったとき、どうしていますか?』に対する答えとして、「そのまま我慢する」が1位となっています。驚いたことに自分自身の大切なヘアスタイルについて気に入らないところがあっても、「そのまま我慢してしまう」人が41%もいるのです。
つまりこの調査結果から『お客さまは不満を持ったりいやな目にあっても、いいにくいことはがまんする人が多い』ということがわかりますね。
貴店においても、この問題を放置しておいては、貴店の「何か」について不満を感じるお客さま(一定の人数がいる)は、いつまでたってもリピート客にならないということがいえるのです。
『お客さまのクレームは宝の山』と申しますように、クレームやご意見は技術力の向上や接客の改善、設備の改善など、売上アップのヒントにあふれています。
クレームを積極的に取りに行くことが、リピート率を上げる決め手となるのです。
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| 【『お客さまの声』の一部抜粋】 |
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以下も同じく調査結果(次回は行こうと思わない理由の自由回答)の一部です。
●シャンプーのとき、毛がはねてシャンプーがついたお湯が顔にかかったのに、気づかなかったのか謝りもしなかった。
●シャンプーで、お化粧が取れるほど顔の方まで洗われた。
●初めてなのに、なれなれしく話しかけられて、そういうのはカンベンしてほしい。
●いろいろとプライベートなことまで聞かれた。
●ちょっとトリートメントのことを聞いたら、商品購入をけっこうしつこくすすめられた。
●横についているスタッフ同士が、私語をしたり笑ったりしていて感じが悪かった。
●自分の意見を主張してこちらの言った通りにやってくれない。
●コーヒーやお菓子が出てきたが、そんなサービスよりも安くしてと思った。
●美容師さんは満足げに「素敵になりましたね〜」と言っていたが、私にしてみれば「は?どこが?」なんですが、直してもらうのも余計に変にされそうなので、家に帰って自分で手直しした。
●コーヒーやお菓子が出てきたが、そんなサービスよりも安くしてと思った。
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・・・こういったお客さまのクレームは、その店、その店によって多種多様ですので、他店の事例がそのままあなたのお店に使えるとは限りません。
だからこそ、あなたのお店のお客さまの声に耳を傾けることが重要になるのです!
お客さま一人ひとりに、帰り際にていねいにヒアリングをすれば、その方のご意見を詳しく収集できますが、それではお客さまにも迷惑がかかりますし、スタッフも時間的な制約や人に話を聞くのに慣れていなければストレスもかかります。
そういったお客さまとスタッフ双方に無理がかからない調査方法、それがこの≪失客率を下げるハガキアンケート≫なのです。
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この≪失客率を下げるハガキアンケート≫は
当社のアンケート調査のノウハウを
1枚のハガキに凝縮しています。
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お客さまのご意見を美容室の経営改善に活かすポイントはほんとうにたくさんありますので、本格的に取り組みたい経営者の方は、別途ご相談いただきたいのですが、この≪失客率を下げるハガキアンケート≫は2回目の来店をしてもらうためという一点に焦点を絞っています。
ハガキ1枚に凝縮したのは、費用面とお店の方の使いやすさを考えてのことです。
費用面について
まず費用面のことですが、マーケティング会社にアンケート調査を依頼すると、けっこう調査費用がかかります。
当社を含め一般的なマーケティング会社では、個別企業様から依頼されたアンケート調査の場合、アンケート用紙作成にあたり(調査の企画から含みます)、1問につき1万円の質問作成料金が平均的な料金の相場となっています(ですので前出の美容室のアンケート調査で50問なら50万円となります)。
これは決して「ぼったくり」ではなく、その企業の現状を分析し、課題に応じた質問の構成や分析を想定して調査の設計を作成します。
そして質問文の文言にも有効な回答を引き出すノウハウを使っており、このノウハウによってこれまでわからなかったお客さまの気持ち・意識(これがのちには売上アップの素となる宝の山です)を集めることができますので、その情報の価値に対する対価でもあります。
マーケティング会社とはそういったノウハウを売る会社ですので、企画料金、ノウハウ料金を含んでの料金となるため、やや高額にならざるを得ないところがあります。
この≪失客率を下げるハガキアンケート≫では、『なぜ2回目の来店がないのか?』のお客さまの意識を探り、そしてお店の改善・向上に活かすためにはどんな質問がよいかを調査設計し、最適な3問を厳選して作成していますので、もしも一般的な調査設計料金をいただくなら3万円となります。
けれども手を出しやすい費用で、お客さまの意見を活用し売上げアップにつなげることを実感していただくため、普通のデザインハガキ並みの料金に抑えました。
■ハガキアンケート(※デザインは変わることがあります)

『どんなことを質問するのか?』『どのような質問の文章で聞くのか?』といったことがすべて当社のノウハウですので、ここでお見せすることはできませんが、これまで多数実施してきた消費者アンケート調査で結果が確実に出る(お客さまの意識が把握できるということです)アンケート調査にしていますので、その点はご安心ください。
あなたのお店のためだけにこのハガキアンケートを作成するのではなく、どのお店でも使える基本的な調査項目だけにし、多くのお店にご利用いただけるようにすることで、低料金に設定しています。
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お店の方の『使いやすさ』について
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お客さまのお帰り時に≪お渡しするだけ≫です! |
お店の経営全般に活かせる顧客アンケート調査を実施しようとすると、さきほどの美容室の例のように最低でも50問から80問くらいの質問数が必要になります。
その場合はA4のコピー用紙で8枚、10枚といったページ数になり、アンケート用紙を配布するにも回収するにも、かなり気合を入れて実施しないといけませんので、労力的な負担も精神的な負担もかかります。
この≪失客率を下げるハガキアンケート≫は、とにかくフットワーク軽く、気軽に実施して効果を上げていただくことが目的のツールですので、とりあえずお客さまのお帰り時にどんどんとこのハガキを渡していってください!
まず『お客さまに渡す』。
これだけで、失客率を下げるという将来展望が開けます。
『とりあえずやってみる』という前向きな姿勢が大切なのです。
「こんなことやってそんなに効果があるのか?」とか思わないで、お客さまの意見に耳を傾けるというマーケティングの基本をこの≪失客率を下げるハガキアンケート≫で実践してみてください!
初回来店のお客さまが帰るときに、≪お渡しするだけ≫の手軽さです。
この≪失客率を下げるハガキアンケート≫は、ただ渡すだけで、あなたが今まで自分の頭のなかで「どうしてなんだろう?と考えていたけれどわからなかったこと」を、はっきりできるようにズバリと質問しています。
これを使って≪今までわからなかったモヤモヤ≫をすっきり!とさせ、そしてぜひ、より良いお店づくりに活かしてください。
この≪失客率を下げるハガキアンケート≫は
『自店をもっと良くしたい!』
『お客さまの満足を高めたい!』
といった向上心をお持ちの、前向きな経営者の方にご利用いただきたいものです。
そういった方が利用されると、短期間で失客率を下げる効果が上げられるツールです。
(※「お客さまのご意見を活用しよう」という意識が薄い方には、このハガキは役に立ちませんので、お申し込みにならないでください。)
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1:準備 |
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@おもて面に店名のゴム印を押す(お客さまに返送していただきますので、貴店の店名をおもて面に書くか、ゴム印を押してください)
A切手を貼る(このハガキは官製はがきではありませんので、50円切手をお貼りください)
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2:お客さまにお渡し |
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●アンケートの趣旨をご説明して、お客さまが「書いてあげよう。」と思うようにしてください。
口頭での説明だけでなく、「なぜアンケートをするのか?」の趣旨を紙に書いて「手紙」でお渡しするのも良いです。
※その際、ポストへの投函締切日は「○月○日までにポストに投函してくださいね。」と確認し、ハガキの裏面の一番下にも記入するところがありますので、確認しながら記入してください。
●3問だけですので、1週間程度の留め置き期間を置くとして、7日後の日にちを記入してください。
●回収率を上げるために、「抽選で商品券プレゼント」などをあらかじめ決めておくと、返信してくれる人が多くなります。
注:回収率は趣旨説明の際のやる気・本気度と、商品券などのプレゼントによって違ってきます(スタッフのやる気・本気度に反応するお客さまと、プレゼントに反応するお客さまがいます)。
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3:返信されてきたハガキを見て分析 |
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●ハガキに書かれている回答内容をよく読んでください。
できれば集計できる質問は集計し、自由回答部分は自店の良い点、改善について書かれていることをよく読んでください。 |
お客さまのご意見はお店を客観的に見つめることができ、またお店をよくするためのヒントがつまっているはずです。
そのヒントを見過ごしてしまわないよう、ていねいにきっちりと扱って、読み込んでみてください。
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商 品 内 容:失客率を下げるハガキ
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商品bP: ハガキ100枚セット
商品bQ: ハガキ50枚セット
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注1:官製はがきではありませんので、お客さまに渡す前に50円切手をお貼りください。
注2:おもて面は無地で何も印刷していませんので、切手を貼って、貴店の店名のゴム印を押して、お客さまにお渡しください。
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今なら期間限定で、
マーケティング会社のノウハウが詰まった
3つの特典が付いています!
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| 特典1:アンケートの回収率を上げるための、プロが使う手紙のひな型(テンプレート) |
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●「お客さまが書いてあげよう。と思うように説明する」とか、「そういう手紙を渡す」とは「どういうことだろう??」と思われるかもしれませんので、そのたたき台、参考にしていただく手紙の文案をおつけしています。
このままを書き写しても結構ですし、これをアレンジして、あなたのお店のスタッフの気持ちを込めた文章にされると、より良くなって、お客さまの共感をえられるでしょう。
★ここまで読んでくださったお礼に、アンケート調査の最重要裏ワザをひとつお教えします!
●回収率を上げること、また自由回答欄にいろいろ書いてもらえるかどうかは、じつはこのアンケート依頼時の『当店の気持ちを伝えられたかどうか?』が、第一番目の重要なポイントとなるのです。
『人は感情の動物である』ことをふまえて、気を抜かないで最初の趣旨説明をやってくださいね。
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特典2: ハガキアンケートを活用しつくすための、マーケティング会社のマル秘テクニックマニュアル(10,000円相当)
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●重要なことなので繰り返しますが、回収率を上げること、また自由回答欄にいろいろ書いてもらえるかどうかはアンケート依頼時の対応にかかっています。
ではどのように言えばよいのか、伝えるのか?書くのか?についての、マーケティング会社のマル秘テクニックをお教えします。
そのほかに、
●謝礼のある場合と、ない場合について、どんなものがよいか?
●回収したハガキをどのように集計・分析すればよいか?
●使い方の手順(使い方は先ほどのご説明通りで難しくないですが、念のためきめ細かく手順を書いています)
といったノウハウについてもご説明していますので、初めての方でも不安なく実施していただけます。
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特典3:必ず使いこなして頂きたいので、使い方についての30日間無料メールアドバイスを受ける権利(回数は無制限 30,000円相当)
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●さらにもっと安心してご購入いただくために、もしもマニュアルでわかりにくい場合に備えて、≪失客率を下げるハガキアンケート≫についての、メールでの無料アドバイスをお付けします!
※当社の「有料相談」メニューでは30分 5000円の料金ですので、これだけでも非常にお得な特典となっています(ご相談内容は「ハガキアンケートに関すること」に限らせていただきます)。
※必ずご利用いただきたいので、お使いいただけるまでフォローいたします。
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失客率を下げるハガキ 100枚、または50枚
特典1:お客さまに「書いてあげようかな。」と思ってもらえる手紙のサンプル
特典2:回収率・記入率を上げるマル秘マニュアル
特典3:使い方についての無料メールアドバイス
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■価格:
●商品bP:ハガキ100枚 + 3つの特典の合計価格 ⇒ 6,800円
(消費税込み、配送料金無料) ↓
4,800円
※※はじめてご購入の方に、もっと買いやすく感じていただけるよう
今だけの期間限定価格です。
※お客さま一人あたりにかける調査費が わずか48円です。
(ハガキの郵送料50円は別途必要です)
48円であなたのお店に対する評価がわかり、
改善⇒売上アップにつなげるヒントがつかめます。
●商品bQ:ハガキ50枚 + 3つの特典の合計価格 ⇒ 4,800円
(消費税込み、配送料金無料)
※アンケート「調査」ですので、少なくとも100名様には配布していただければと存じます。
これからもずっと継続していただきたいので、2回目以降のご購入は、大幅な継続利用割引制度をご用意しています。
(詳しいご説明は、1回目ご注文の商品に同封しています)
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この≪失客率を下げるハガキアンケート≫で一度アンケートを実施されてみると、絶対にアンケート調査をするとどれだけ店舗経営や改善に役立つか、お客さま満足アップに役立つか、さまざまな気づかなかったことへの気付きがあるか、ひいては集客や売上アップに役立つか・・・、いろいろな点で貴店のお役に立つと確信しています。
このハガキアンケートだけに限らず、当社がこれまで20余年に渡って実施してきたアンケート調査でひとつとして役に立たない調査、新しい発見がなかった調査はなかったことからも、また「お客さまに聴く」という原点に立ち返ったマーケティング手法で、しかもハガキ1枚で最重要ポイントだけに絞ったアンケートであれば、役に立たないわけはありません。
けれども「ほんとうに効果があるのか?」「自分たちでできるのか?」「回答を返してもらえるのか?」などさまざまなご不安もお持ちかもしれません。
ですからまずはおためしに安心して利用していただけるよう、ご購入後1年間の返金保証をお付けしています。
「ハガキをお客さまに渡して、アンケートを実施してみたが、まったく役にたたなかった」とご不満をお感じになられましたら、商品を返品してくださいませ。当方の至らなさを深くお詫びするとともに1週間以内に料金を返金させていただきます(恐縮ですがひやかしを避けるため、当方からの振込手数料のみご負担ください)
とにかく一度ぜひ、このハガキアンケートを実施してみてください!
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■お支払い方法: 以下の@〜Dからお選びください。
@ クレジットカード(送料・手数料は不要)
A 銀行振込・郵便振替(送料無料・各銀行規定の手数料が必要)
B コンビニ決済(送料無料・手数料210円が必要)
C BitCash(送料・手数料は不要)
※決済を安全に行っていただくため、弊社では決済代行サービスの専門会社、株式会社インフォトップの決済システムを採用しております。
※SSL暗号通信により、お客様のウェブブラウザーとサーバー間の通信がすべて暗号化されますので、ご記入いただく内容は安全に送信されます。
※上記@〜Cのお支払いの場合は、以下のお申込みボタンからお申込みください。
D 代金引換(代引き)(送料・手数料は不要)
※D代金引換は直接メールでお申込みください。
メールアドレスは ⇒ otoiawase■m-innovation.jp 以下の内容をメールしてください。
(スパム対策です。送信の際は■を@に変換して下さい)
■ 件名:「ヘアサロン ハガキアンケート申込み」としてください。
■ 記載いただきたい内容:(以下はすべてご記載になってください)
・郵便番号、ご住所、店名、ご担当者名、お電話番号、メールアドレス
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■お届け方法:
●お支払い方法@〜Cでは、ご入金確認後、4営業日以内に商品を発送いたします。
Dは商品のお届け時に、お支払いをお願いいたします。
●特典1、特典2はファイルをダウンロードしていただく方法です。
商品配送後、インフォトップにご登録のメールアドレス宛に、ダウンロードしていただく方法を配信させていただきます。
●代金引換の方は、代金回収後、メールアドレス宛にダウンロードしていただく方法を配信させていただきます。
●特典3の無料アドバイスのご利用方法は、商品と一緒にお送りいたします。
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商品bQ: ハガキ50枚セットのお申込は⇒
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